脳は体感したものを忘れることはない 脳内麻薬は出したもの勝ち

2015.03.03 Tuesday

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    岩波英知先生による脳覚醒技術と記憶

    脳の感覚記憶力は凄まじい!

    脳は強く体感したものをずーっと覚えていてくれます
     
    生涯忘れることはありません
    脳内麻薬を出して脳にたくさん味あわせたほうがいいというのも、そういう意味もあります(副作用や依存はないです。自力のものですから)
    副作用がないし、麻薬をやった以上の心地よさや恍惚感や多幸感を味わえるため、薬物依存症の人にも麻薬中毒者の治療にも使えると思います
    薬物や麻薬は依存性があり廃人にしてしまうだけで、結局幸せになれません
    一時の逃避や快楽によって、人生全体が不幸になってしまいます
    だから、自分の脳から分泌される脳内麻薬の力はいいことづくめです

    過去に脳が味わったいい感覚があるから今も生きていられる

    子供時代にすごく楽しかった記憶があると思います

    あの時の感情は、ストレスに晒され続けていない人ならば、思い起こすことができると思います

    あの恋人と過ごした熱い時間・・・なんていうのも、思わずにやけさせてしまいますよね

    想い出に浸ることばっかりやるのも何だけど、やっぱり脳はいい感覚をちゃんと覚えてくれているから、それをオカズに今日も楽しく元気に生きられるわけです

    まあ理性ばっかり使っちゃっていると、当時の感覚を思い出しにくくなるけれど・・・

    あと体が固い人と固定観念が強くて視野が狭い人も、過去の感覚を思い出しにくい人ですね

    いい感覚も最近のストレスやつらい感覚によって片隅に押しやられてしまう

    でも、脳そのものはちゃんと記憶してます、思い出せないだけ
    思い出せないままだともっと脳の奥底に記憶が押しやられてしまいます
    だから普段からストレスや心配だらけの人は辛い記憶だけが脳にインプットされていっています
    それが続くとセロトニンがでなくなったり、ドーパミンやノルアドレナリンのバランスがひどく崩れてしまって苦痛に満ちた人生を送らなくてはいけなくなっちゃいます

    意識の力では昔の幸福感を思い出せない!

    それを打破するには理性を飛び越えた精神状態にならないとダメです
    理性をはるかに飛び越えた脳覚醒状態の時に、それをダイレクトに思い出せたり、その当時の感覚で浸り切れますから
    思い出そうとするまでもなく思い出せてしまうんです

    決して忘れないんです!

    脳内麻薬を味わった脳は、次からはその感覚が最低ラインになります

    だから、さらにすごい脳内麻薬の体験ができるようになるんですね

    成功者の脳は脳内麻薬に溢れかえっている!

    瞑想でもマラソンのランナーズ・ハイでもなんでもいいんですが、脳内麻薬を出すことに成功した人は、出してこなかった人の比べて、すごく頑張れます

    粘りが聞くし、逆境でも乗り越えられるパワーを発揮できるんです


    その先の成果を脳が覚えているし、さらに進化するから頑張れるわけです

    ただの根性の無理矢理の頑張りとは、レベルが違うものです

    同じ10の努力でも、脳内麻薬の成果報酬を知っている人のほうが、より本能的なパワーを発揮できますよね

    だから、仕事にしたって、大きな成果の差として出てしまうわけです
    同じ努力でもワーキングプアで終わってしまう人もいれば、お金を湯水のように使える程の成功をおさめる人もいます

    トラウマ、PTSD、感情的抑圧…脳の恐怖の側面

    脳は悪い記憶も持っています
    この場合がとても怖いことになります

    失敗体験や恐怖体験が脳にトラウマのように刻み込まれた場合…やばいなんてものではありません
    人生が終わってしまうほどの悪影響があります

    これは筆者もすごく経験があります
    根性と意志の力では解決できません

    次からは、失敗することしか思い浮かべなくなったり、成功する自分がイメージできない

    意識では頑張ろうと前に進もうとしても、怯えてしまう自分を隠せません

    そんな意識でやってしまうから、成功するよりもうまくいかない事が多いので、もっと脳は失敗体験しか味わえなくなり、どんどんと尻すぼみの人生になっていっちゃうんですね

    逆境で力を発揮できる人間の脳の中身

    でも、そんな逆境でも覚悟を決めてリスクも承知でやってみて、それが成功した時、その人の脳は「失敗は成功の母」というお金を出しても獲得できない感覚を身につけることができます

    そんな人は、いくら失敗しても、本能の力で頑張れちゃうわけです

    筆者も失敗続きの人生で悔しさや落ち込みや上手くいかない焦りやイライラを常に抱えている精神状態でした
    でも今じゃ感覚として「リスクは歓迎、失敗も歓迎、成功し続けるまでへこたれない」という信念が身についたと思います

    「ピンチはチャンス」というのも、思いっきりそのとおりだと思います

    ただの気休めワードとして捉えているのではなくて

    人生は短いから脳に多幸感を味あわせた者勝ち(しかし薬物は絶対に駄目!)

    なんだかんだいって、脳はプラスの経験をしたもの勝ちです

    気持ちいいことを味わったり、もっと気持ちいい事につながるし、成功体験は、実態のない自信を勝手に脳が作り出してくれます

    すごく気分がいい時って、脳内麻薬が出てます

    それは成功したり、嬉しい事が起きたから出るけれど、逆に脳内麻薬を自力でコントロールすることができたら、成功しなくても嬉しい事が起きなくても、次はもっといい思いがその後の人生でできるわけです

    脳覚醒技術は人類最高の脳内麻薬効果を引き出せる(しかも副作用も依存もなし)

    「脳は決して一度体験したことを忘れない」
    これは岩波先生の脳覚醒技術でもそうです
    脳覚醒状態に入るたびに、確実に何かしらの質が上がったり、時間的観念が長くなったり、いい方向に変化し続けます

    もちろん薬物、麻薬のような副作用は一切ないので(結局、自分の脳内で自分で作り出した脳内麻薬だから)、どんどん進化していきます

    脳はどこまで進化し続けるのでしょうか?

    あまりの脳の深さに、ワクワクするやら呆れ返る毎日です
     
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    脳覚醒技術は、本能の力を発揮させる今までありそうでなかった技術

    2015.02.26 Thursday

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      脳内麻薬を自由に出せる世界に一つだけの技

      筆者は、高名な岩波先生の脳覚醒プログラム経験者です

      岩波先生の脳覚醒技術は、『脳内・無意識訴求技術』とも言われています

      つまり脳内と無意識にダイレクトに訴えかけられる技術で、人間の原始的な本能レベルの扉を開かせることができるんですね

       

      人間の脳のパワーはいつも制限がかかっているからそこを覚醒させる

      本能とは、理性と対極にあるもので、この二つのバランスで、社会的動物である人間は生きているわけです

      しかし、どちらかが勝ればどちらかが衰えるものだと思います

      岩波先生が「大人をやりすぎてはいけない」とよく言っているし、書いています

      詳しくは『岩波の言葉・講演集』脳内や無意識についての言葉集や先生の本『奇跡の脳覚醒 頂点を極める成功哲学』を読むといいと思います

       

      なぜせっかく使える脳が退化していくのか?

      この場合の「大人」とは、理性に頼りすぎ本能をおろそかにする人間という意味だと思います

      本能は最も原始的でありながら、人間の最も強力なパワーを持っています

      そのパワーを人間は上手く理性を使ってコントロールしています

      感情や本能は一種暴れ馬のようなところもあり、なかなか制御しがたいのは筆者も読み手の皆さんも納得行くと思います

      本能を大事にするということは、欲望に忠実という意味に捉えがちですが、それも正しいとはいえ、エゴを満たすことととらえたほうがいいともいます

      大人になるとエゴを満たすことはガキのやることととして、遠ざけてしまいます

      ほんとうは自分の思い通りにやりたいのにもかかわらず・・・・

      たまには酒の力を借りてバカやったりしますが、基本大人は大人として生きています

      でも長年大人をやり過ぎると、楽しむことを極端に制限し、楽しいってなんだっけ状態になっちゃいます

      そうなると脳は理性が圧倒的に有利になり、いい感情が死んでいきます

       

      いつのまにか社畜に陥っていたり、ブラック企業で働いて身も心もすり減らしていたり、世間体を気にするあまり自分をいつも押さえ込んで抑圧だけを溜め込んでいたり、ストレスにさらされると絶対に感情はなくなっていきます
       

      ストレスで脳が作動停止し神経伝達物質がうつ病仕様になっていく恐怖

      これでは神経伝達物質の脳内麻薬が出る事がなくなり、どんどん退化していきます

      もしここで脳内に強烈なストレスが襲いかかった時、まったく出るべき神経伝達物質が出なくなり、ついにはうつ病へなってしまいます

       

      うつ病になったら歯止めがかからず悪化していきます

       

      抗うつ薬で無理やり神経伝達物質を放出させたり制限させたりしていたら、それは無理やり起こしているものなのですぐに限界が来ます

       

      自動的な神経伝達物質放出をする必要がなくなるから、薬が切れたらもっとひどい鬱状態に陥っていきます

       

      それに副作用の肉体的な悪影響を加えると抗うつ薬を飲み続けることしかできなくなり、ついには量が増えていくだけ増えて、生き長らえられるけれど感情が死んだままの生命となってしまいます

       

      脳を常に活性化させる方法

      だからそんな負のループに陥る前に、エゴを満たすこととか自己主張をすること(これもエゴを満たすことの一つ)、遊んで楽しむこと(どんな遊びでもいいと思います、楽しければ)が大事になってくるんですね

      ただ遊んで楽しむことであっても、それを一人で孤独にやり続けたら、それも意味はありません

      その楽しみは逃避行動の末の「楽しみ」になり、突き抜けるような感動に程遠くなります

      気晴らしは必要なので、そういうことは必要ですが、逃避が入っているものはおすすめしません

      依存する遊びもダメでしょう

       

      筆者もこれらの経験をことごとく経てきていますので、精神的に鬱状態になっていく怖さや逃避や依存し続けた末の結果もわかっているつもりです

       

      子供のように大人が生きられるかが脳活性化の鍵

      とにかく本能を大事にし、エゴを満たし、遊び、自己主張し、子供心に帰ることで本能の力が目覚めます

      子供のように楽しむこと、それが何より脳の栄養だと思います

      そこで世間体を気にして、遊ぶこと、エゴを満たすことに制限をかけて大人をやると、人生が味気ないものになるかもしれません

      子供の時を思い起こしてください

      何の悩みもなく(家庭環境が悪かった人は除きます)、天真爛漫に精一杯楽しみ遊んでいたあの頃・・・
       

       

      ありったけ生きていたと思います

       

      もし生きていなかったらもっと若いうちに生きづらくなっていたと思いますし、いい感情を思い出すこともできない状態だと思います

       

      理性の力はあまりに弱すぎ脳内麻薬を出させなくさせてしまう

      仕事もそうです

      本能の力を発揮できる人間が、本当の意味で仕事もできます

      理性の上での能力とは別の、結果を出せる能力、比類ない成果をあげられる能力、独創できる能力を持つ人は、やはり理性を突き抜けた才能を持っています

      その才能は、本能と密接に絡まり合って、直感とも絡まり合って、頭の表面で作り上げられたものとは別次元の能力です

      感覚や情動や感情のパワーが強い人、鋭い人ほど成功者の素質を持っていますよね

      だから、理性だけで人生を終わらせるのは本当にもったいない!
       

       

       

      筆者はかつて結果が出せない人間でした

       

      頭だけ使って理性だけ働かせて迷っていましたから、本能の力、脳の本来持っている力を完全に疎かにしていました

       

      脳内の神経伝達物質を自由にコントロールできる技術

      そこで岩波先生の脳覚醒技術の話です

      その技術は、私達が理性の力を一気にふっ飛ばして、一気に本能のレベルにメスをいれることができます

      メスといっても精神的な意味です、怖がらないでください

      本能の扉を開くスイッチを岩波先生は発見して、どんどん技術と感覚を研ぎ澄ませているそうです

      そこが鬼才、天才と言われる由縁でしょうね

       

      実際にとんでもない技術でした

       

      衝撃的です

       

      最初は理解不能の飛んだ技術ですが、実際に自分が体感してしまうと本当に凄いものだとわかります

       

      だから岩波先生の技術は深く体験した人じゃないと語ってはいけないし、体験した人はみな凄いと言います
       

      脳覚醒状態の高い効果について

      さて脳覚醒状態に入れるようになった人は、あまりの自由さ、楽さ、心地よさに浸り切ります

      この時、筆者も経験した人もみな子供の脳のように、その感覚を味わっているんだと思います

      大人を削ぎ落した状態がこんなに楽で心地よいものか、理性を飛ばしてはじめてわかるものなんですね

      ヨーロッパの重騎士が重い鉄鎧を外した時の身体の軽やかさを思い浮かべたら、ちょっとはイメージが付くかもしれません

      とにかく自由で浸れます

       

      本当に脳が生まれ変われる! 本能から変われる!

      案外ずっと大人をやり続けていると、心地よい感覚にじっくり浸ることができないもんです

      理性が(いい意味で)制限された時、本能は反比例的するように刺激されているのでしょう

      情動のパワーがモリモリ湧いてきて、仕事のモチベーションがなくなっている人も、生きるパワーを失っている人も、ビッグバンのようにやる気に満ち満ちています

      それが永続的にできるかどうか、また体や脳の柔らかさや訓練しだいになってくるのですが、本能がばあっと花開く体感こそ、まさに本能が再生しているのだと思います

      ダイレクトに本能を刺激し、生きるパワーや感動する力ややり遂げる信念が、情動パワーと絡まって高めてくれる技術は、他にないんじゃないかと思います

      思うに、世の修験道なり瞑想なり自己啓発セミナー(追い込み合宿)なり、すべて理性を飛び越え、本能を目覚めさせるためにあると思います

      しかし、どうも手が届いていないか、歪んだ形で本能を出させるか(理性を決壊させる)、非現実的だったり長期間かかったりと、今の世の中の現実にそぐわないと思います

      筆者もたくさんもことを経験したほうなので、比較材料をもっていますが、岩波先生の開発した脳覚醒技術ほど、一瞬で深く本能を刺激できる技術はないんじゃないかと思います

       

       

       

      脳覚醒状態と最高の神経伝達物質の分泌状態

      脳覚醒状態になった時、エンドルフィンやドーパミンなどの神経伝達物質が噴出していることは言うまでもありません

      人間の脳の可能性っていうやつは、本当にすごいものがありますね

      訓練すれば誰でも人生最高のとんでもない脳内体感が味わえます

       

      岩波先生の技はそこまできています

       

      脳内や潜在意識や瞑想の世界に興味を持っている人はやらない手はありません
       

      脳内麻薬という神経伝達物質が人生と仕事に幸福感と成功をもたらします

      2015.02.07 Saturday

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        神経伝達物質と脳内麻薬のブログ

        これは脳内麻薬脳覚醒状態についてのサイトです
        これからお付き合い下さい
        よろしくお願いします(_ _)

        筆者は脳覚醒状態という、脳がその名の通り覚醒している状態を何度となく味わってきました
        脳が覚醒している時、脳内麻薬がドバーッと放出されています

        脳内麻薬はとある日本人の造語です

        脳内モルヒネとも言われますね

        神経伝達物質を脳内に迸らせることができた人間が幸せをつかめる

        脳と心と健康にとてもいい神経伝達物質が、脳を覚醒させてくれるんですね
        この物質をコントロールできたら怖いものはなくなります

        脳が活発に動いている時、それだけの神経伝達物質がすごく放出されています

        元気が無い時、頭が働かない時、疲れた時、抑うつ状態の時、脳からは悪い神経伝達物質が出てます
        あるいは出るべき神経伝達物質がストレスのせいで出なくなっています
        そうなると生きていることが苦痛に満ちたものになり何のために生きてるのかわからなくなってしまいます

        悪い神経伝達物質に支配された人生の悲惨さ

        苦痛を味わい絶望を感じるために私たちは生きているわけじゃないでしょう
        だから神経伝達物質をコントロールし、脳内麻薬を出せる人間にならなくてはいけません
        いい神経伝達物質を出し、生活の質(QOL)を壊してしまうような神経伝達物質をうまくコントロールできるかどうかが、人生全体の幸福感や充実感につながってくるんですよね
         

        セロトニン、ドーパミン、エンドルフィン、ノルアドレナリン…

        神経伝達物質は大体20種類ほど確認されています

        その中には脳内麻薬というべきエンドルフィン、ドーパミン、セロトニンなどがあり、それが多幸感をもたらしてくれるわけです

        筆者は今現在すごく幸せです

        幸福感を味わって生きています

        それはひとえに脳内麻薬を味わえる状態にあるからです

        生きていれば色々な嫌なことがありますよね

        怒り、不安、敗北感、孤独感、悲しみ、諦め、こういうことを味わうと、脳もそれだけの神経伝達物質を出してしまうし、脳内麻薬のような多幸感を与える神経伝達物質まで制限してしまいます

        だから、何をやってもパッとしない状態が続いてしまうんですね

        そりゃあ、脳が悪いホルモンに支配されている時に、幸せになろうなんて並大抵なことでは叶いませんよね
         

        いかに悪い神経伝達物質から良い神経伝達物質に脳内を改革できるか

        筆者もかつてはたくさんの嫌な出来事があって、それだけ脳が悪いものに支配されてました
        ストレス、プレッシャー、不安、焦り、悔しい思い、落ち込んだり苛立ったり、とても悪い感情に支配されていた時期があります
        それから抜け出すために、様々な脳と意識の改革に取り組んできました

        そして最終的に、脳覚醒状態による脳内麻薬を放出した状態になることで、心の問題を解決出来ました

        もう一つの自分のスキル向上のための目的もそれで叶えることが出来ました
        自己の価値証明と成功への道です
         

        脳内麻薬をいつでも出せる人間が成功者になる!

        仕事ができるのも、能力アップ、スキルアップするのも、人間関係や女性関係がうまくいくのも、瞑想状態を劇的に深めることができるのも、すべて脳内麻薬の力だといって過言ではありません

        脳が活発に動いている人間と、普通の脳の動きしかしない人間に比べ、越えることができない壁があるんです
        脳を覚醒させることが実際にできます
        脳内麻薬を出すことが覚醒する最低条件です
        少なくとも悪い神経伝達物質を出さないようにして、いかに幸福を味わえる物質を出すかが至福感に満たされた生き方となります
        幸福感や多幸感は、幸せだから幸せなのではなく、脳内麻薬が出ているから幸せに感じるわけです
        つまり不幸な状況でも、脳内が幸せホルモンが出てくれたら、もう不幸でも苦しみでもないわけです
        逆に危機的状況を乗り越えられる脳を持っているってことだから、結局幸せになれるわけです
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