奇跡の脳覚醒 頂点を極める成功哲学

2016.09.01 Thursday

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    岩波英知著作奇跡の脳覚醒 頂点を極める成功哲学

    岩波先生が脳と成功と生き方を書いた本

    岩波先生の『奇跡の脳覚醒 頂点を極める成功哲学』が出版されています

     

    興味ある人は何度も熟読するといいと思います

     

    amazonなどで購入できます(売り切れ欠品の時もあります)

     

    東京と大坂の岩波先生の事務所でも購入できるそうです

     

    先生に言えば売ってくれると思います(1800円)

     

    脳と成功哲学と絶対的体感の世界に興味を持っている人は読んで下さい

     

    また岩波先生の言葉・講演集

    脳を覚醒させる方法』も必読です。

     

     

    岩波先生が作り出した脳覚醒技術を受けたら、この本や言葉の内容がダイレクトに入ってきます!

     

    本は理論です

     

    本当の岩波先生の理論を、脳に完全に刻み込み生涯忘れたくない場合は、先生のプログラムを受けたほうがいいと思います

     

    体感は一瞬で100万冊の本を読んで学んだ内容を飛び越えてしまいます

     

    お釈迦様が100万冊本を読んでも悟れなかったでしょうが、決定的な体感で悟りを開いたように

    脳内麻薬は行動してはじめて出てくれる あとトランス呼吸法のコツ

    2015.04.29 Wednesday

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      ウンウンうねっても脳内麻薬は出ない!

      脳内麻薬(神経伝達物質)は待っていても出ません

       

      何かしらのアクションを起こすことで、脳が出してくれるものです

       

      だから、黙っていてボケーッとしているだけじゃ、上積みはないと思っていいと思います

       

      ただの惰性の行動ではダメです

       

      惰性の行動はただのルーティーンだから、脳は刺激を受けず、脳内麻薬が出てくれません

       

      脳が極度の活性化する方法

      じゃあ、どんな行動がいいのでしょうか?

       

      リスクのある行動です

       

      覚悟と勇気と不安と恐怖に関係する行動です

       

      その時はじめて脳が全力で支援してくれます

       

      神経伝達物質、脳内麻薬を出すことで、難しいことでも成し遂げさせてしまうパワーを与えてくれます

       

      リスクに怯える人は怯えた神経伝達物質しか出ない

      リスクのある冒険ができない人は、平凡で惰性の人生で年をとっていきます

       

      怯えや不安が強い人はそれだけで終わらず、脳から生きづらい神経伝達物質が出てしまいます

       

      脳が怯えと不安に支配されて、それを止めようとしても後の祭りです

       

      肝心かなめの脳がそうなったら、平凡に生きることも難しくなります!

       

       

      『人生は一回だから命を燃やして成功する』意識が高い人は、そうなってはなりません

       

      しかし脳内麻薬は出そうと思って出せるものではなかなかありません!

       

      ここがネックです

       

      「えいやっ!」「脳内麻薬、でろ!」と思って出る単純なものじゃないんですね

       

      逆に脳内麻薬って、欲を出して追い求めた人間には、もっと巣穴の奥に引きこもってしまいます

       

      理論で脳の活性化はなされない

      じゃあ、どうやったら巣穴の奥から引きずり出せるのか?

       

      一番なのはやっぱりリスクある行動と、身が奮い立ち、情動がたぎる体感をすることです

       

      そうなれば勝手に脳内が支援してくれます

       

      窮地に追い込まれれば追い込まれるほど、ノルアドレナリン(これは短期的に言えば、悪いものではなく、逆境で力を発揮するために必要不可欠なものです)、ドーパミン、アセチルコリンなどが頑張ってくれます

       

      安定志向を捨てられるカッコイイ存在になる!

      でも人間っていうやつは安定志向になってしまいます

       

      だから、それをいつでも捨てられる覚悟を持った人だけが、逆境でより力を発揮でき、成功できるんです


      筆者も野望はありながらも、いつの間にか安定志向人間になっていました

       

      ある時それを続けていってもおもしろみがなく、大きなこともできないし、つまらない人生になる危機感を覚えてから、一念発起しました

       

      リスクある行動、その第一号はまずは岩波先生の脳覚醒プログラムを受けることでした

       

      岩波先生の脳覚醒技術の評判

      いくら支持者が多い鬼才のプログラムだとはいえ、どれほどのものなのか体感していない状態ではわかりません

       

      海外から通ってくる人が多い岩波先生の技術は凄そうなのはわかりますが、イマイチ想像では掴みかねるものです

       

      期待値と不安がないまぜになった状態で、それでも筆者はリスクある行動を取りました

       

      お金も安くはありません(結果的に安かったとはいえ)

       

      ノルアドレナリンが優位な状態で、筆者は脳覚醒プログラムを受けましたが、なんにも心配することがないぐらい岩波先生はずば抜けた人でした

       

      やはりリスクがあるってことは、それ以上の見返りもあるものなんですよね

       

      リスクには失敗するかもしれいない不安というものがあるけれど、失敗してもいいという覚悟があれば、その失敗も成功への種になってくれます

       

      今回の筆者のリスクある行動は、まさに大成功でした

       

      神経伝達物質を先生が引き出してくれた革命体験

      脳内麻薬が迸る世界唯一の脳覚醒技術に出会えたからです

       

      それこそ命の危険に際してしか放出されないような神経伝達物質まで、軽々と岩波先生は出させてくれるんですね

       

      最初からみんながそうなれるわけではないですが、誰もが訓練と回数次第でそうなれる技術を岩波先生は開発しています

       

      自力で脳内麻薬を出せるまで

      自力でも脳内麻薬を出せるようになります

       

      筆者もコツをやっと掴んでからは可能になりました

       

      それまではたくさんの苦労と無駄を経てしまいましたが、それすら役立っています

       

      どうやって脳内麻薬を出すかというとトランス呼吸法によってです

       

      しかし、ただ呼吸法をやればいいというわけではありません

       

      『期待しないこと』『追い求めないこと』『見返りを求めないこと』『阿呆になってやること』『意図的な要素を捨て去ること』が大事です

       

      この心境でやらないと、いくら呼吸法をやっても脳内麻薬に包まれた経験にはなりません

       


      脳内麻薬は出そうと思って出せるものではないという上述した話にそこで戻ることになります

       

      かといって、アクションを起こさないと脳内麻薬は出ない

       

      この矛盾をどう解決したらいいでしょうか?
       

      脳覚醒を深く味わったあなたの脳なら大丈夫!

      それはアクションを起こしながらも、その目的すら捨て去る覚悟を持つことです

       

      つまり、呼吸法をしっかりやりながらも、呼吸法で得られる結果と見返りすらいらないと放棄することです

       

      そのコツがつかめたら、岩波先生の脳覚醒技術で脳内が深く開墾された人ならば、必ず脳内麻薬が自動的に向こうから「出させてくれー!」といって頭を下げてお願いしてくるはずです

       

      それをただ黙って頷いて受け入れて、ただただ浸っていればいいんです

       

      難しいことは何一つ入りません

       

      考えるな、ただ感じろ!

       

      捨てることができる人間だけが、なにか大きな成功の種を拾うことができる、これは筆者の経験から見ても真実だったと思います

       

      それを経験値として脳に刻み込まれた人が、成功者の素質を持っています

      脳内を深く開墾 鍬多く入った脳は成功者の脳になれる

      2015.04.04 Saturday

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        岩波英知先生による脳覚醒技術は脳内開墾

        脳の深いところから活性化させることができる

        脳内を深く開墾するということは、深い瞑想状態なり脳覚醒状態なりトランス状態なり極度の変性意識状態なり、とにかく次元の全く違う深い意識の流れを味合わせるという意味です

        脳が活性化されていたほうが、当然脳力もアップします

        使わない脳は惰性化し、錆びついていきます

        単純な話、いつまでも痴呆症にならず元気なご老人は、脳に刺激が与えられている人です

        冒険したり、仕事をしたりしている人ほど、現役の期間が長いのは、誰もが認めるところだと思います

         

        脳に刺激を与えられないと確実にボケていく!

        一方、完全リタイアして、日がなボケーッと老後を過ごすのもありかもしれませんが、脳にとっては刺激がないただの退屈な惰性に過ぎません

        そういう人ほどいわゆるボケていってしまいますよね

        脳にかぎらず、男の「男性自身」も使わないと、すぐに現役を退くことになり、使用頻度が高い人ほど、老年になっても元気でいられます

        まあ「男性自身」は脳とダイレクトに直結してることは、男の人ならば誰もが納得することだと思います

        やっぱり、心配事やストレスに支配されている時は、あそこも元気がなくなりますし、理性を使って無理やり奮い立たせようとしても、逆にしぼんでいく情けないことになっちゃいます(筆者は悲しいことに情けない思いを何度も味わってきました)

         

        無い袖は振れない いくら知恵を絞っても脳が覚醒しない理由

        そうです! つまり刺激を与えて使っていない脳は、退化して衰えていくだけです

        脳内が活性化していない人が、いくらお金持ちになろうとしたところで、そんなアイデアも実行力も伴わないのはしょうがないことです

        何をしても成功するような人がいますが、こういう人の脳は、すごく活性化していて、成功する脳になっているわけですね
         

         

        だから脳がストレスなどで衰えていたり元気がない状態で、いくら気力を振り絞って頑張ろうとしても絶対に頑張れません

         

        頑張れない自分に幻滅して死にたくなるだけです

         

        無い袖は振れないという言葉のとおりです

         

        いくら何をやってもダメな時はダメです

         

        だけど人は焦りや不安から脱しようとして無理やり突破口を開こうと頑張り、そして何にもできない自分に落ち込み死にたくなって言います

         

        極端な例ですが多くの人がそういうマイナスのループに陥っています

         

        神経伝達物質と脳内麻薬の役割

        ここで神経伝達物質や脳内麻薬の話になります

        脳を深く開墾するということは、エンドルフィンやドーパミンで一種の無敵の精神状態を演出したりを出したり、セロトニン放出によりゆるみを与えたり、あるいは刺激や緊張を出させるノルアドレナリン、集中力を出すアセチルコリンなどを、脳内で体感することなんです

        これらが仕事でも冒険でも恋愛でもスポーツでも、何かしらのものがバランスよく出ている人は、老人になってもいつまでも若く、成果を出し続けることが出来る人です

        ただし、毎回仕事やスポーツや恋愛といったもので、神経伝達物質が迸るくらいに放出されるかというとそうではないので、人間は瞑想や座禅というものを古来よりやって来ました。

        ただし、それもうまくいけば、脳内麻薬に包まれるようになるわけで、実際のアベレージは結構低いものがあります

        でも、やらないよりやった方がいいに決まっています

         

        鬼才の神業はダイレクトに脳内麻薬を放出させられる

        筆者が受けた岩波先生の脳覚醒プログラムでは、明らかにエンドルフィンやドーパミンがドバーッと出ます

        そしてセロトニンにより究極の夢見心地のようなリラックスに包まれたりします

        岩波先生の脳覚醒技術は、ノルアドレナリンが出ていると言っていいぐらい、結構緊張します(笑)

        やはり未知の世界は緊張を伴うものですからね

        でも、これも惰性の脳にいるよりははるかに脳にとって良いことなんです

        そしてアセチルコリンも出てくれたのか、ものすごく脳覚醒状態後しばらくは集中力、注意力、感覚力が鋭くなります

        尋常じゃない集中力です

         

         

        脳が目覚めてくれると悟りの扉が開いてくる!

        脳覚醒状態を深く味わった人ならば、この説明に納得行くと思います

         

         

        脳が惰性化して最近元気も切れもないと思っている人は、必ず刺激が与えられます

         

        同時にすごいのはなぜ元気が無いのか脳機能が停止しているのかの原因までわかってくることです

         

        原因がわかるから解決できるし、心の抑圧も抜け出すことが出来るし、脳にとっていいことづく目です(最初は抑圧がひどい人は不安が高まりますが、出ていってくれた後はとんでもなく楽になります)

         

        脳の活性化、メンタル強化、オリジナリティの脳へ

        とにもかくにも脳内を深く開墾開発した人は、成功者の脳になれるでしょう

         

         

        かくいう筆者もその技術を受けてから、脳が活性化し、メンタルも強くなり、すべてを柔軟に考えることができ、しかも発想も人と同じようなことをせずに、独自の自分の感覚で生み出せるようになりました

        筆者がやりたいとずっと思っていたことはやりつくすことができましたし、社会的成功も金銭的成功も収めることができました(でもそこで満足はしていません)

        恋愛もすごくうまくいくようになり、はっきりいて毎日が楽しいです

        岩波先生のように毎日が楽しくて楽しくてしょうがないというレベルに少しは近づけたかなと思います
         

         

         

        失敗者の脳、成功者の脳と神経伝達物質

        脳を深く開発していくと、本当に幸運も寄ってきますし、次第に成功できる脳になっている自分に気付けます

        古今東西の成功者は、こういう脳の仕組みを持っていたんだなと思うとワクワクします

        失敗してしまう人の脳の構図も読めるようになってきました

        いくら夢を描いていたって、これじゃあダメだなとすぐ読めるようになりました

        そんなことはいちいち指摘しないし、第一、大きなお世話ですよね

         

        脳の上っ面だけ使って生きる人生にならないで

        でも、脳が活性化している人は、表情が違うし、第一印象から「違うな」と思えます

        ただし今の状態に満足してしまうと、急に脳は惰性化してしまいます

        昨日の成功は明日の惰性です

        今日の満足を味わいつつ脳に栄養を与えながら、明日からまた走り始めなくてはいけないと思っています

        成功したことで失敗につながることが多々ある世の中です

        いつでも気を引き締めていかなくてはいけません

        岩波先生の本に書いてある「悟ったと思ったら、それはすでに悟りではない」ということと同じように「達成したら、すぐ次の高い目標設定をして走り続けなくてはいけない」のは、絶対に自分に言い聞かせないといけないと思います

        それではおやすみなさい!

        脳は体感したものを忘れることはない 脳内麻薬は出したもの勝ち

        2015.03.03 Tuesday

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          岩波英知先生による脳覚醒技術と記憶

          脳の感覚記憶力は凄まじい!

          脳は強く体感したものをずーっと覚えていてくれます
           
          生涯忘れることはありません
          脳内麻薬を出して脳にたくさん味あわせたほうがいいというのも、そういう意味もあります(副作用や依存はないです。自力のものですから)
          副作用がないし、麻薬をやった以上の心地よさや恍惚感や多幸感を味わえるため、薬物依存症の人にも麻薬中毒者の治療にも使えると思います
          薬物や麻薬は依存性があり廃人にしてしまうだけで、結局幸せになれません
          一時の逃避や快楽によって、人生全体が不幸になってしまいます
          だから、自分の脳から分泌される脳内麻薬の力はいいことづくめです

          過去に脳が味わったいい感覚があるから今も生きていられる

          子供時代にすごく楽しかった記憶があると思います

          あの時の感情は、ストレスに晒され続けていない人ならば、思い起こすことができると思います

          あの恋人と過ごした熱い時間・・・なんていうのも、思わずにやけさせてしまいますよね

          想い出に浸ることばっかりやるのも何だけど、やっぱり脳はいい感覚をちゃんと覚えてくれているから、それをオカズに今日も楽しく元気に生きられるわけです

          まあ理性ばっかり使っちゃっていると、当時の感覚を思い出しにくくなるけれど・・・

          あと体が固い人と固定観念が強くて視野が狭い人も、過去の感覚を思い出しにくい人ですね

          いい感覚も最近のストレスやつらい感覚によって片隅に押しやられてしまう

          でも、脳そのものはちゃんと記憶してます、思い出せないだけ
          思い出せないままだともっと脳の奥底に記憶が押しやられてしまいます
          だから普段からストレスや心配だらけの人は辛い記憶だけが脳にインプットされていっています
          それが続くとセロトニンがでなくなったり、ドーパミンやノルアドレナリンのバランスがひどく崩れてしまって苦痛に満ちた人生を送らなくてはいけなくなっちゃいます

          意識の力では昔の幸福感を思い出せない!

          それを打破するには理性を飛び越えた精神状態にならないとダメです
          理性をはるかに飛び越えた脳覚醒状態の時に、それをダイレクトに思い出せたり、その当時の感覚で浸り切れますから
          思い出そうとするまでもなく思い出せてしまうんです

          決して忘れないんです!

          脳内麻薬を味わった脳は、次からはその感覚が最低ラインになります

          だから、さらにすごい脳内麻薬の体験ができるようになるんですね

          成功者の脳は脳内麻薬に溢れかえっている!

          瞑想でもマラソンのランナーズ・ハイでもなんでもいいんですが、脳内麻薬を出すことに成功した人は、出してこなかった人の比べて、すごく頑張れます

          粘りが聞くし、逆境でも乗り越えられるパワーを発揮できるんです


          その先の成果を脳が覚えているし、さらに進化するから頑張れるわけです

          ただの根性の無理矢理の頑張りとは、レベルが違うものです

          同じ10の努力でも、脳内麻薬の成果報酬を知っている人のほうが、より本能的なパワーを発揮できますよね

          だから、仕事にしたって、大きな成果の差として出てしまうわけです
          同じ努力でもワーキングプアで終わってしまう人もいれば、お金を湯水のように使える程の成功をおさめる人もいます

          トラウマ、PTSD、感情的抑圧…脳の恐怖の側面

          脳は悪い記憶も持っています
          この場合がとても怖いことになります

          失敗体験や恐怖体験が脳にトラウマのように刻み込まれた場合…やばいなんてものではありません
          人生が終わってしまうほどの悪影響があります

          これは筆者もすごく経験があります
          根性と意志の力では解決できません

          次からは、失敗することしか思い浮かべなくなったり、成功する自分がイメージできない

          意識では頑張ろうと前に進もうとしても、怯えてしまう自分を隠せません

          そんな意識でやってしまうから、成功するよりもうまくいかない事が多いので、もっと脳は失敗体験しか味わえなくなり、どんどんと尻すぼみの人生になっていっちゃうんですね

          逆境で力を発揮できる人間の脳の中身

          でも、そんな逆境でも覚悟を決めてリスクも承知でやってみて、それが成功した時、その人の脳は「失敗は成功の母」というお金を出しても獲得できない感覚を身につけることができます

          そんな人は、いくら失敗しても、本能の力で頑張れちゃうわけです

          筆者も失敗続きの人生で悔しさや落ち込みや上手くいかない焦りやイライラを常に抱えている精神状態でした
          でも今じゃ感覚として「リスクは歓迎、失敗も歓迎、成功し続けるまでへこたれない」という信念が身についたと思います

          「ピンチはチャンス」というのも、思いっきりそのとおりだと思います

          ただの気休めワードとして捉えているのではなくて

          人生は短いから脳に多幸感を味あわせた者勝ち(しかし薬物は絶対に駄目!)

          なんだかんだいって、脳はプラスの経験をしたもの勝ちです

          気持ちいいことを味わったり、もっと気持ちいい事につながるし、成功体験は、実態のない自信を勝手に脳が作り出してくれます

          すごく気分がいい時って、脳内麻薬が出てます

          それは成功したり、嬉しい事が起きたから出るけれど、逆に脳内麻薬を自力でコントロールすることができたら、成功しなくても嬉しい事が起きなくても、次はもっといい思いがその後の人生でできるわけです

          脳覚醒技術は人類最高の脳内麻薬効果を引き出せる(しかも副作用も依存もなし)

          「脳は決して一度体験したことを忘れない」
          これは岩波先生の脳覚醒技術でもそうです
          脳覚醒状態に入るたびに、確実に何かしらの質が上がったり、時間的観念が長くなったり、いい方向に変化し続けます

          もちろん薬物、麻薬のような副作用は一切ないので(結局、自分の脳内で自分で作り出した脳内麻薬だから)、どんどん進化していきます

          脳はどこまで進化し続けるのでしょうか?

          あまりの脳の深さに、ワクワクするやら呆れ返る毎日です
           

          脳覚醒技術は、本能の力を発揮させる今までありそうでなかった技術

          2015.02.26 Thursday

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            脳内麻薬を自由に出せる世界に一つだけの技

            筆者は、高名な岩波先生の脳覚醒プログラム経験者です

            岩波先生の脳覚醒技術は、『脳内・無意識訴求技術』とも言われています

            つまり脳内と無意識にダイレクトに訴えかけられる技術で、人間の原始的な本能レベルの扉を開かせることができるんですね

             

            人間の脳のパワーはいつも制限がかかっているからそこを覚醒させる

            本能とは、理性と対極にあるもので、この二つのバランスで、社会的動物である人間は生きているわけです

            しかし、どちらかが勝ればどちらかが衰えるものだと思います

            岩波先生が「大人をやりすぎてはいけない」とよく言っているし、書いています

            詳しくは『岩波の言葉・講演集』脳内や無意識についての言葉集や先生の本『奇跡の脳覚醒 頂点を極める成功哲学』を読むといいと思います

             

            なぜせっかく使える脳が退化していくのか?

            この場合の「大人」とは、理性に頼りすぎ本能をおろそかにする人間という意味だと思います

            本能は最も原始的でありながら、人間の最も強力なパワーを持っています

            そのパワーを人間は上手く理性を使ってコントロールしています

            感情や本能は一種暴れ馬のようなところもあり、なかなか制御しがたいのは筆者も読み手の皆さんも納得行くと思います

            本能を大事にするということは、欲望に忠実という意味に捉えがちですが、それも正しいとはいえ、エゴを満たすことととらえたほうがいいともいます

            大人になるとエゴを満たすことはガキのやることととして、遠ざけてしまいます

            ほんとうは自分の思い通りにやりたいのにもかかわらず・・・・

            たまには酒の力を借りてバカやったりしますが、基本大人は大人として生きています

            でも長年大人をやり過ぎると、楽しむことを極端に制限し、楽しいってなんだっけ状態になっちゃいます

            そうなると脳は理性が圧倒的に有利になり、いい感情が死んでいきます

             

            いつのまにか社畜に陥っていたり、ブラック企業で働いて身も心もすり減らしていたり、世間体を気にするあまり自分をいつも押さえ込んで抑圧だけを溜め込んでいたり、ストレスにさらされると絶対に感情はなくなっていきます
             

            ストレスで脳が作動停止し神経伝達物質がうつ病仕様になっていく恐怖

            これでは神経伝達物質の脳内麻薬が出る事がなくなり、どんどん退化していきます

            もしここで脳内に強烈なストレスが襲いかかった時、まったく出るべき神経伝達物質が出なくなり、ついにはうつ病へなってしまいます

             

            うつ病になったら歯止めがかからず悪化していきます

             

            抗うつ薬で無理やり神経伝達物質を放出させたり制限させたりしていたら、それは無理やり起こしているものなのですぐに限界が来ます

             

            自動的な神経伝達物質放出をする必要がなくなるから、薬が切れたらもっとひどい鬱状態に陥っていきます

             

            それに副作用の肉体的な悪影響を加えると抗うつ薬を飲み続けることしかできなくなり、ついには量が増えていくだけ増えて、生き長らえられるけれど感情が死んだままの生命となってしまいます

             

            脳を常に活性化させる方法

            だからそんな負のループに陥る前に、エゴを満たすこととか自己主張をすること(これもエゴを満たすことの一つ)、遊んで楽しむこと(どんな遊びでもいいと思います、楽しければ)が大事になってくるんですね

            ただ遊んで楽しむことであっても、それを一人で孤独にやり続けたら、それも意味はありません

            その楽しみは逃避行動の末の「楽しみ」になり、突き抜けるような感動に程遠くなります

            気晴らしは必要なので、そういうことは必要ですが、逃避が入っているものはおすすめしません

            依存する遊びもダメでしょう

             

            筆者もこれらの経験をことごとく経てきていますので、精神的に鬱状態になっていく怖さや逃避や依存し続けた末の結果もわかっているつもりです

             

            子供のように大人が生きられるかが脳活性化の鍵

            とにかく本能を大事にし、エゴを満たし、遊び、自己主張し、子供心に帰ることで本能の力が目覚めます

            子供のように楽しむこと、それが何より脳の栄養だと思います

            そこで世間体を気にして、遊ぶこと、エゴを満たすことに制限をかけて大人をやると、人生が味気ないものになるかもしれません

            子供の時を思い起こしてください

            何の悩みもなく(家庭環境が悪かった人は除きます)、天真爛漫に精一杯楽しみ遊んでいたあの頃・・・
             

             

            ありったけ生きていたと思います

             

            もし生きていなかったらもっと若いうちに生きづらくなっていたと思いますし、いい感情を思い出すこともできない状態だと思います

             

            理性の力はあまりに弱すぎ脳内麻薬を出させなくさせてしまう

            仕事もそうです

            本能の力を発揮できる人間が、本当の意味で仕事もできます

            理性の上での能力とは別の、結果を出せる能力、比類ない成果をあげられる能力、独創できる能力を持つ人は、やはり理性を突き抜けた才能を持っています

            その才能は、本能と密接に絡まり合って、直感とも絡まり合って、頭の表面で作り上げられたものとは別次元の能力です

            感覚や情動や感情のパワーが強い人、鋭い人ほど成功者の素質を持っていますよね

            だから、理性だけで人生を終わらせるのは本当にもったいない!
             

             

             

            筆者はかつて結果が出せない人間でした

             

            頭だけ使って理性だけ働かせて迷っていましたから、本能の力、脳の本来持っている力を完全に疎かにしていました

             

            脳内の神経伝達物質を自由にコントロールできる技術

            そこで岩波先生の脳覚醒技術の話です

            その技術は、私達が理性の力を一気にふっ飛ばして、一気に本能のレベルにメスをいれることができます

            メスといっても精神的な意味です、怖がらないでください

            本能の扉を開くスイッチを岩波先生は発見して、どんどん技術と感覚を研ぎ澄ませているそうです

            そこが鬼才、天才と言われる由縁でしょうね

             

            実際にとんでもない技術でした

             

            衝撃的です

             

            最初は理解不能の飛んだ技術ですが、実際に自分が体感してしまうと本当に凄いものだとわかります

             

            だから岩波先生の技術は深く体験した人じゃないと語ってはいけないし、体験した人はみな凄いと言います
             

            脳覚醒状態の高い効果について

            さて脳覚醒状態に入れるようになった人は、あまりの自由さ、楽さ、心地よさに浸り切ります

            この時、筆者も経験した人もみな子供の脳のように、その感覚を味わっているんだと思います

            大人を削ぎ落した状態がこんなに楽で心地よいものか、理性を飛ばしてはじめてわかるものなんですね

            ヨーロッパの重騎士が重い鉄鎧を外した時の身体の軽やかさを思い浮かべたら、ちょっとはイメージが付くかもしれません

            とにかく自由で浸れます

             

            本当に脳が生まれ変われる! 本能から変われる!

            案外ずっと大人をやり続けていると、心地よい感覚にじっくり浸ることができないもんです

            理性が(いい意味で)制限された時、本能は反比例的するように刺激されているのでしょう

            情動のパワーがモリモリ湧いてきて、仕事のモチベーションがなくなっている人も、生きるパワーを失っている人も、ビッグバンのようにやる気に満ち満ちています

            それが永続的にできるかどうか、また体や脳の柔らかさや訓練しだいになってくるのですが、本能がばあっと花開く体感こそ、まさに本能が再生しているのだと思います

            ダイレクトに本能を刺激し、生きるパワーや感動する力ややり遂げる信念が、情動パワーと絡まって高めてくれる技術は、他にないんじゃないかと思います

            思うに、世の修験道なり瞑想なり自己啓発セミナー(追い込み合宿)なり、すべて理性を飛び越え、本能を目覚めさせるためにあると思います

            しかし、どうも手が届いていないか、歪んだ形で本能を出させるか(理性を決壊させる)、非現実的だったり長期間かかったりと、今の世の中の現実にそぐわないと思います

            筆者もたくさんもことを経験したほうなので、比較材料をもっていますが、岩波先生の開発した脳覚醒技術ほど、一瞬で深く本能を刺激できる技術はないんじゃないかと思います

             

             

             

            脳覚醒状態と最高の神経伝達物質の分泌状態

            脳覚醒状態になった時、エンドルフィンやドーパミンなどの神経伝達物質が噴出していることは言うまでもありません

            人間の脳の可能性っていうやつは、本当にすごいものがありますね

            訓練すれば誰でも人生最高のとんでもない脳内体感が味わえます

             

            岩波先生の技はそこまできています

             

            脳内や潜在意識や瞑想の世界に興味を持っている人はやらない手はありません
             

            脳内麻薬という神経伝達物質が人生と仕事に幸福感と成功をもたらします

            2015.02.07 Saturday

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              神経伝達物質と脳内麻薬のブログ

              これは脳内麻薬脳覚醒状態についてのサイトです
              これからお付き合い下さい
              よろしくお願いします(_ _)

              筆者は脳覚醒状態という、脳がその名の通り覚醒している状態を何度となく味わってきました
              脳が覚醒している時、脳内麻薬がドバーッと放出されています

              脳内麻薬はとある日本人の造語です

              脳内モルヒネとも言われますね

              神経伝達物質を脳内に迸らせることができた人間が幸せをつかめる

              脳と心と健康にとてもいい神経伝達物質が、脳を覚醒させてくれるんですね
              この物質をコントロールできたら怖いものはなくなります

              脳が活発に動いている時、それだけの神経伝達物質がすごく放出されています

              元気が無い時、頭が働かない時、疲れた時、抑うつ状態の時、脳からは悪い神経伝達物質が出てます
              あるいは出るべき神経伝達物質がストレスのせいで出なくなっています
              そうなると生きていることが苦痛に満ちたものになり何のために生きてるのかわからなくなってしまいます

              悪い神経伝達物質に支配された人生の悲惨さ

              苦痛を味わい絶望を感じるために私たちは生きているわけじゃないでしょう
              だから神経伝達物質をコントロールし、脳内麻薬を出せる人間にならなくてはいけません
              いい神経伝達物質を出し、生活の質(QOL)を壊してしまうような神経伝達物質をうまくコントロールできるかどうかが、人生全体の幸福感や充実感につながってくるんですよね
               

              セロトニン、ドーパミン、エンドルフィン、ノルアドレナリン…

              神経伝達物質は大体20種類ほど確認されています

              その中には脳内麻薬というべきエンドルフィン、ドーパミン、セロトニンなどがあり、それが多幸感をもたらしてくれるわけです

              筆者は今現在すごく幸せです

              幸福感を味わって生きています

              それはひとえに脳内麻薬を味わえる状態にあるからです

              生きていれば色々な嫌なことがありますよね

              怒り、不安、敗北感、孤独感、悲しみ、諦め、こういうことを味わうと、脳もそれだけの神経伝達物質を出してしまうし、脳内麻薬のような多幸感を与える神経伝達物質まで制限してしまいます

              だから、何をやってもパッとしない状態が続いてしまうんですね

              そりゃあ、脳が悪いホルモンに支配されている時に、幸せになろうなんて並大抵なことでは叶いませんよね
               

              いかに悪い神経伝達物質から良い神経伝達物質に脳内を改革できるか

              筆者もかつてはたくさんの嫌な出来事があって、それだけ脳が悪いものに支配されてました
              ストレス、プレッシャー、不安、焦り、悔しい思い、落ち込んだり苛立ったり、とても悪い感情に支配されていた時期があります
              それから抜け出すために、様々な脳と意識の改革に取り組んできました

              そして最終的に、脳覚醒状態による脳内麻薬を放出した状態になることで、心の問題を解決出来ました

              もう一つの自分のスキル向上のための目的もそれで叶えることが出来ました
              自己の価値証明と成功への道です
               

              脳内麻薬をいつでも出せる人間が成功者になる!

              仕事ができるのも、能力アップ、スキルアップするのも、人間関係や女性関係がうまくいくのも、瞑想状態を劇的に深めることができるのも、すべて脳内麻薬の力だといって過言ではありません

              脳が活発に動いている人間と、普通の脳の動きしかしない人間に比べ、越えることができない壁があるんです
              脳を覚醒させることが実際にできます
              脳内麻薬を出すことが覚醒する最低条件です
              少なくとも悪い神経伝達物質を出さないようにして、いかに幸福を味わえる物質を出すかが至福感に満たされた生き方となります
              幸福感や多幸感は、幸せだから幸せなのではなく、脳内麻薬が出ているから幸せに感じるわけです
              つまり不幸な状況でも、脳内が幸せホルモンが出てくれたら、もう不幸でも苦しみでもないわけです
              逆に危機的状況を乗り越えられる脳を持っているってことだから、結局幸せになれるわけです
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