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2017.01.10 Tuesday

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    脳内を深く開墾 鍬多く入った脳は成功者の脳になれる

    2015.04.04 Saturday

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      岩波英知先生による脳覚醒技術は脳内開墾

      脳の深いところから活性化させることができる

      脳内を深く開墾するということは、深い瞑想状態なり脳覚醒状態なりトランス状態なり極度の変性意識状態なり、とにかく次元の全く違う深い意識の流れを味合わせるという意味です

      脳が活性化されていたほうが、当然脳力もアップします

      使わない脳は惰性化し、錆びついていきます

      単純な話、いつまでも痴呆症にならず元気なご老人は、脳に刺激が与えられている人です

      冒険したり、仕事をしたりしている人ほど、現役の期間が長いのは、誰もが認めるところだと思います

       

      脳に刺激を与えられないと確実にボケていく!

      一方、完全リタイアして、日がなボケーッと老後を過ごすのもありかもしれませんが、脳にとっては刺激がないただの退屈な惰性に過ぎません

      そういう人ほどいわゆるボケていってしまいますよね

      脳にかぎらず、男の「男性自身」も使わないと、すぐに現役を退くことになり、使用頻度が高い人ほど、老年になっても元気でいられます

      まあ「男性自身」は脳とダイレクトに直結してることは、男の人ならば誰もが納得することだと思います

      やっぱり、心配事やストレスに支配されている時は、あそこも元気がなくなりますし、理性を使って無理やり奮い立たせようとしても、逆にしぼんでいく情けないことになっちゃいます(筆者は悲しいことに情けない思いを何度も味わってきました)

       

      無い袖は振れない いくら知恵を絞っても脳が覚醒しない理由

      そうです! つまり刺激を与えて使っていない脳は、退化して衰えていくだけです

      脳内が活性化していない人が、いくらお金持ちになろうとしたところで、そんなアイデアも実行力も伴わないのはしょうがないことです

      何をしても成功するような人がいますが、こういう人の脳は、すごく活性化していて、成功する脳になっているわけですね
       

       

      だから脳がストレスなどで衰えていたり元気がない状態で、いくら気力を振り絞って頑張ろうとしても絶対に頑張れません

       

      頑張れない自分に幻滅して死にたくなるだけです

       

      無い袖は振れないという言葉のとおりです

       

      いくら何をやってもダメな時はダメです

       

      だけど人は焦りや不安から脱しようとして無理やり突破口を開こうと頑張り、そして何にもできない自分に落ち込み死にたくなって言います

       

      極端な例ですが多くの人がそういうマイナスのループに陥っています

       

      神経伝達物質と脳内麻薬の役割

      ここで神経伝達物質や脳内麻薬の話になります

      脳を深く開墾するということは、エンドルフィンやドーパミンで一種の無敵の精神状態を演出したりを出したり、セロトニン放出によりゆるみを与えたり、あるいは刺激や緊張を出させるノルアドレナリン、集中力を出すアセチルコリンなどを、脳内で体感することなんです

      これらが仕事でも冒険でも恋愛でもスポーツでも、何かしらのものがバランスよく出ている人は、老人になってもいつまでも若く、成果を出し続けることが出来る人です

      ただし、毎回仕事やスポーツや恋愛といったもので、神経伝達物質が迸るくらいに放出されるかというとそうではないので、人間は瞑想や座禅というものを古来よりやって来ました。

      ただし、それもうまくいけば、脳内麻薬に包まれるようになるわけで、実際のアベレージは結構低いものがあります

      でも、やらないよりやった方がいいに決まっています

       

      鬼才の神業はダイレクトに脳内麻薬を放出させられる

      筆者が受けた岩波先生の脳覚醒プログラムでは、明らかにエンドルフィンやドーパミンがドバーッと出ます

      そしてセロトニンにより究極の夢見心地のようなリラックスに包まれたりします

      岩波先生の脳覚醒技術は、ノルアドレナリンが出ていると言っていいぐらい、結構緊張します(笑)

      やはり未知の世界は緊張を伴うものですからね

      でも、これも惰性の脳にいるよりははるかに脳にとって良いことなんです

      そしてアセチルコリンも出てくれたのか、ものすごく脳覚醒状態後しばらくは集中力、注意力、感覚力が鋭くなります

      尋常じゃない集中力です

       

       

      脳が目覚めてくれると悟りの扉が開いてくる!

      脳覚醒状態を深く味わった人ならば、この説明に納得行くと思います

       

       

      脳が惰性化して最近元気も切れもないと思っている人は、必ず刺激が与えられます

       

      同時にすごいのはなぜ元気が無いのか脳機能が停止しているのかの原因までわかってくることです

       

      原因がわかるから解決できるし、心の抑圧も抜け出すことが出来るし、脳にとっていいことづく目です(最初は抑圧がひどい人は不安が高まりますが、出ていってくれた後はとんでもなく楽になります)

       

      脳の活性化、メンタル強化、オリジナリティの脳へ

      とにもかくにも脳内を深く開墾開発した人は、成功者の脳になれるでしょう

       

       

      かくいう筆者もその技術を受けてから、脳が活性化し、メンタルも強くなり、すべてを柔軟に考えることができ、しかも発想も人と同じようなことをせずに、独自の自分の感覚で生み出せるようになりました

      筆者がやりたいとずっと思っていたことはやりつくすことができましたし、社会的成功も金銭的成功も収めることができました(でもそこで満足はしていません)

      恋愛もすごくうまくいくようになり、はっきりいて毎日が楽しいです

      岩波先生のように毎日が楽しくて楽しくてしょうがないというレベルに少しは近づけたかなと思います
       

       

       

      失敗者の脳、成功者の脳と神経伝達物質

      脳を深く開発していくと、本当に幸運も寄ってきますし、次第に成功できる脳になっている自分に気付けます

      古今東西の成功者は、こういう脳の仕組みを持っていたんだなと思うとワクワクします

      失敗してしまう人の脳の構図も読めるようになってきました

      いくら夢を描いていたって、これじゃあダメだなとすぐ読めるようになりました

      そんなことはいちいち指摘しないし、第一、大きなお世話ですよね

       

      脳の上っ面だけ使って生きる人生にならないで

      でも、脳が活性化している人は、表情が違うし、第一印象から「違うな」と思えます

      ただし今の状態に満足してしまうと、急に脳は惰性化してしまいます

      昨日の成功は明日の惰性です

      今日の満足を味わいつつ脳に栄養を与えながら、明日からまた走り始めなくてはいけないと思っています

      成功したことで失敗につながることが多々ある世の中です

      いつでも気を引き締めていかなくてはいけません

      岩波先生の本に書いてある「悟ったと思ったら、それはすでに悟りではない」ということと同じように「達成したら、すぐ次の高い目標設定をして走り続けなくてはいけない」のは、絶対に自分に言い聞かせないといけないと思います

      それではおやすみなさい!

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