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2017.06.13 Tuesday

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    あらためて脳内麻薬の効果と無限の可能性がすごい

    2017.06.13 Tuesday

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      脳内麻薬の出し方と神経伝達物質の効果

      エンドルフィン、セロトニン、ドーパミン、アセチルコリンなどの出し方をマスターしよう

      脳内麻薬の出し方を覚えたら、どんなことに応用できます

       

      なぜなら人間はすべて脳によって動かされているからです

       

      疲れ知らず、ストレスからの劇的回復、ダイエットが自由自在、集中力向上、モチベーション向上なども大きな効果を望めますし、うつ病を治すのも脳内麻薬を再び脳が出せるかどうかによって決まります

       

      むりやり抗うつ薬で脳内麻薬(神経伝達物質)を分泌させても、自らの脳で司令し出すわけじゃないから、あとで痛いしっぺ返しが来てしまいます

       

      その最たる例が覚せい剤です

       

      無理やり超強力な脳内麻薬が出るため、脳は完全に廃人化してしまいます

       

      脳はあの時の快感を永久に追い求め、自分の脳を蝕んでいくだけです

       

      潜在意識や無意識のコントロールは脳内麻薬なしにはありえません

      だから脳内麻薬の出し方をマスターしたら、幸せなことばかり起きます

       

      脳内麻薬が出ると、とにかく気持ちがよく、心地よく、極上のリラックス感に浸れます

       

      さらには悟りの境地にまで達したり、心の苦しみが勝手に解消していってくれます

       

      癒やしの効果、悟りの効果、エネルギーの再点火などその人の望む方向に、脳内麻薬がうまく作用してくれるようになるのです

       

      健康面でも自律神経の働きが劇的に整いますし、自律神経の働きの悪さがもたらす病気や疾患にも非常に良い効果が出ます

       

      また脳内麻薬は『満たす』ことをしてくれるため、孤独を埋められますし孤独に強くなります

       

      過食気味の人は、満腹中枢が刺激されることで、これ以上食べなくてもいい満足感に満たされます

       

      脳内麻薬を出せるということは、つまり自分を潜在意識から完全にコントロールできるということです

       

      脳内麻薬の出し方を理論で学んでも実際は難しい。しかし不可能なことではありません

       

      ただ脳内麻薬を出そうと頭に力を入れても、気張っても、出てはくれません

       

      逆に脳が疲労するだけで、脳の働きも鈍くなるだけです

       

      また脳は使わないと力を発揮できない、潜在能力も発揮できないものです

       

      だから普段から脳を活性化する必要があります

       

      呼吸法や瞑想が脳を活性化させるいい方法ですが、これらをやったからと言って皆が皆脳内麻薬が出せるようになるわけではありません

       

      本当にツボにはまった時、脳内麻薬(神経伝達物質)がとんでもなく脳から分泌されて、とんでもない瞑想状態、変性意識状態、トランス状態と言われる深い意識を味わうことになるのですが、過度に期待しないほうがいいと思います

       

      筆者が脳内麻薬の出し方をマスターできた方法について書きたいですが、長くなりそうなので過去の記事をご覧ください。

       

      そちらを読むと脳の仕組み、脳内麻薬がどうやったら出せるのか、何が必要かなどが書いてあります。

      下をクリックして進んで下さい

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      脳は体感したものを忘れることはない 脳内麻薬は出したもの勝ち

       

       

       

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      2017.06.13 Tuesday

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