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2017.06.13 Tuesday

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    脳内麻薬という神経伝達物質が人生と仕事に幸福感と成功をもたらします

    2015.02.07 Saturday

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      神経伝達物質と脳内麻薬のブログ

      これは脳内麻薬脳覚醒状態についてのサイトです
      これからお付き合い下さい
      よろしくお願いします(_ _)

      筆者は脳覚醒状態という、脳がその名の通り覚醒している状態を何度となく味わってきました
      脳が覚醒している時、脳内麻薬がドバーッと放出されています

      脳内麻薬はとある日本人の造語です

      脳内モルヒネとも言われますね

      神経伝達物質を脳内に迸らせることができた人間が幸せをつかめる

      脳と心と健康にとてもいい神経伝達物質が、脳を覚醒させてくれるんですね
      この物質をコントロールできたら怖いものはなくなります

      脳が活発に動いている時、それだけの神経伝達物質がすごく放出されています

      元気が無い時、頭が働かない時、疲れた時、抑うつ状態の時、脳からは悪い神経伝達物質が出てます
      あるいは出るべき神経伝達物質がストレスのせいで出なくなっています
      そうなると生きていることが苦痛に満ちたものになり何のために生きてるのかわからなくなってしまいます

      悪い神経伝達物質に支配された人生の悲惨さ

      苦痛を味わい絶望を感じるために私たちは生きているわけじゃないでしょう
      だから神経伝達物質をコントロールし、脳内麻薬を出せる人間にならなくてはいけません
      いい神経伝達物質を出し、生活の質(QOL)を壊してしまうような神経伝達物質をうまくコントロールできるかどうかが、人生全体の幸福感や充実感につながってくるんですよね
       

      セロトニン、ドーパミン、エンドルフィン、ノルアドレナリン…

      神経伝達物質は大体20種類ほど確認されています

      その中には脳内麻薬というべきエンドルフィン、ドーパミン、セロトニンなどがあり、それが多幸感をもたらしてくれるわけです

      筆者は今現在すごく幸せです

      幸福感を味わって生きています

      それはひとえに脳内麻薬を味わえる状態にあるからです

      生きていれば色々な嫌なことがありますよね

      怒り、不安、敗北感、孤独感、悲しみ、諦め、こういうことを味わうと、脳もそれだけの神経伝達物質を出してしまうし、脳内麻薬のような多幸感を与える神経伝達物質まで制限してしまいます

      だから、何をやってもパッとしない状態が続いてしまうんですね

      そりゃあ、脳が悪いホルモンに支配されている時に、幸せになろうなんて並大抵なことでは叶いませんよね
       

      いかに悪い神経伝達物質から良い神経伝達物質に脳内を改革できるか

      筆者もかつてはたくさんの嫌な出来事があって、それだけ脳が悪いものに支配されてました
      ストレス、プレッシャー、不安、焦り、悔しい思い、落ち込んだり苛立ったり、とても悪い感情に支配されていた時期があります
      それから抜け出すために、様々な脳と意識の改革に取り組んできました

      そして最終的に、脳覚醒状態による脳内麻薬を放出した状態になることで、心の問題を解決出来ました

      もう一つの自分のスキル向上のための目的もそれで叶えることが出来ました
      自己の価値証明と成功への道です
       

      脳内麻薬をいつでも出せる人間が成功者になる!

      仕事ができるのも、能力アップ、スキルアップするのも、人間関係や女性関係がうまくいくのも、瞑想状態を劇的に深めることができるのも、すべて脳内麻薬の力だといって過言ではありません

      脳が活発に動いている人間と、普通の脳の動きしかしない人間に比べ、越えることができない壁があるんです
      脳を覚醒させることが実際にできます
      脳内麻薬を出すことが覚醒する最低条件です
      少なくとも悪い神経伝達物質を出さないようにして、いかに幸福を味わえる物質を出すかが至福感に満たされた生き方となります
      幸福感や多幸感は、幸せだから幸せなのではなく、脳内麻薬が出ているから幸せに感じるわけです
      つまり不幸な状況でも、脳内が幸せホルモンが出てくれたら、もう不幸でも苦しみでもないわけです
      逆に危機的状況を乗り越えられる脳を持っているってことだから、結局幸せになれるわけです

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