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2017.06.13 Tuesday

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    あらためて脳内麻薬の効果と無限の可能性がすごい

    2017.06.13 Tuesday

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      脳内麻薬の出し方と神経伝達物質の効果

      エンドルフィン、セロトニン、ドーパミン、アセチルコリンなどの出し方をマスターしよう

      脳内麻薬の出し方を覚えたら、どんなことに応用できます

       

      なぜなら人間はすべて脳によって動かされているからです

       

      疲れ知らず、ストレスからの劇的回復、ダイエットが自由自在、集中力向上、モチベーション向上なども大きな効果を望めますし、うつ病を治すのも脳内麻薬を再び脳が出せるかどうかによって決まります

       

      むりやり抗うつ薬で脳内麻薬(神経伝達物質)を分泌させても、自らの脳で司令し出すわけじゃないから、あとで痛いしっぺ返しが来てしまいます

       

      その最たる例が覚せい剤です

       

      無理やり超強力な脳内麻薬が出るため、脳は完全に廃人化してしまいます

       

      脳はあの時の快感を永久に追い求め、自分の脳を蝕んでいくだけです

       

      潜在意識や無意識のコントロールは脳内麻薬なしにはありえません

      だから脳内麻薬の出し方をマスターしたら、幸せなことばかり起きます

       

      脳内麻薬が出ると、とにかく気持ちがよく、心地よく、極上のリラックス感に浸れます

       

      さらには悟りの境地にまで達したり、心の苦しみが勝手に解消していってくれます

       

      癒やしの効果、悟りの効果、エネルギーの再点火などその人の望む方向に、脳内麻薬がうまく作用してくれるようになるのです

       

      健康面でも自律神経の働きが劇的に整いますし、自律神経の働きの悪さがもたらす病気や疾患にも非常に良い効果が出ます

       

      また脳内麻薬は『満たす』ことをしてくれるため、孤独を埋められますし孤独に強くなります

       

      過食気味の人は、満腹中枢が刺激されることで、これ以上食べなくてもいい満足感に満たされます

       

      脳内麻薬を出せるということは、つまり自分を潜在意識から完全にコントロールできるということです

       

      脳内麻薬の出し方を理論で学んでも実際は難しい。しかし不可能なことではありません

       

      ただ脳内麻薬を出そうと頭に力を入れても、気張っても、出てはくれません

       

      逆に脳が疲労するだけで、脳の働きも鈍くなるだけです

       

      また脳は使わないと力を発揮できない、潜在能力も発揮できないものです

       

      だから普段から脳を活性化する必要があります

       

      呼吸法や瞑想が脳を活性化させるいい方法ですが、これらをやったからと言って皆が皆脳内麻薬が出せるようになるわけではありません

       

      本当にツボにはまった時、脳内麻薬(神経伝達物質)がとんでもなく脳から分泌されて、とんでもない瞑想状態、変性意識状態、トランス状態と言われる深い意識を味わうことになるのですが、過度に期待しないほうがいいと思います

       

      筆者が脳内麻薬の出し方をマスターできた方法について書きたいですが、長くなりそうなので過去の記事をご覧ください。

       

      そちらを読むと脳の仕組み、脳内麻薬がどうやったら出せるのか、何が必要かなどが書いてあります。

      下をクリックして進んで下さい

      脳トレで脳を鍛えようとしても時間の無駄! 気休めで終わります

      脳覚醒体験記 ストレス、心配、不安、恐怖の渦中に長期間いると脳は機能停止する

      脳内を深く開墾 鍬多く入った脳は成功者の脳になれる

      脳は体感したものを忘れることはない 脳内麻薬は出したもの勝ち

       

       

       

      薬物依存症、薬物中毒、麻薬中毒治療を成功に導ける方法 脳内麻薬治療法

      2017.01.10 Tuesday

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        薬物依存症治療と麻薬中毒治療と岩波英知先生の脳内麻薬治療

        芸能人と麻薬、覚醒剤、危険ドラッグ

        芸能人などセレブがよく禁止薬物、麻薬を使って逮捕されたり、芸能界を引退に追い込まれていますよね

         

        最初は軽い気持ちだったかもしれません

         

        激務やプレッシャー、そしてストレスから逃れるために、フラフラっと麻薬や禁止薬物や危険薬物に手を出してしまう

         

        芸能人に近づいてくる人間は、怪しげな人間やヤクザや半グレが多く、薬物にとても近いところで生きなければならないのが芸能人のつらいところでもあります

         

        そこで自分を制御でいる人ならともかく軽い気持ちで始めてしまうと、いつの間にか

        • 薬物依存症
        • 麻薬中毒
        • 薬物中毒
        • 覚醒剤中毒

        になっていきます

         

        麻薬中毒と薬物依存症になったら強い意志ではやめられない

        そうなるともはや本人の強い意志で薬物依存症や麻薬中毒から逃れることはできず、ずるずると逮捕されるまでやってしまいます

         

        逮捕されても自宅に戻ったらまた薬物に手を出してしまいます

         

        脳内麻薬はとても人生を豊かに幸せにしてくれますが、危険薬物や覚醒剤は人生を一瞬のハイと安楽と引き換えにボロボロにさせてしまいます

         

        覚醒剤、ヘロインをやったらもうおしまいです

         

        自力の脳内麻薬を出す治療により薬物依存症を抑え込める!

        ただし、筆者は薬物依存症、麻薬中毒で苦しむ人も、脳内麻薬を出させる治療を行うことで、依存症や中毒を治すことができると思うのです

         

        孤独、不安、ストレスといったものがあるから、どうしても危険薬物や麻薬に頼ってしまう悪循環を断ち切るためにも、勝手に脳が薬物を欲する時に代替物を用意するためにも、絶対に脳内麻薬効果による治療は有効です

         

        脳内麻薬(自分の脳から出るエンドルフィンなどの神経伝達物質です)に脳が支配されると、多幸感に包まれます

         

        孤独も不安もなく、ストレスが解消され、感情的な抑圧も抜け出ていってくれる最高の精神状態です

         

        それを味わうことで、まずはマイナスの精神面の悪循環を止められます

         

        しかも、強烈な脳内麻薬効果によって、脳が麻薬や覚醒剤を追い求めるどうしようもない欲求を消化することができます

         

        そして、筆者が一番言いたいことが、薬物の禁断症状が出てしまった時に、いつでも脳内麻薬を出せるという安心感が、薬物依存症患者のセーフティネットになって、一人で孤独にいても、悪い誘惑をしてくる人間がそばに寄ってきても、自制できるのだと思うんです

         

        危険な麻薬には安全な脳内麻薬が治療効果を発揮できる!

        麻薬中毒には脳内麻薬をぶつけることで治療を成功できます!

         

        このことを筆者は確信しています

         

        それぐらい筆者が味わった脳内麻薬の多幸感、恍惚感と言ったらとんでもない快感です

         

        人生で一番幸福を味わい、孤独もストレスも全くない無の状態です

         

        しかも自分の脳で分泌されているのだから、廃人化もせず、心身ともに良いことづく目でした

         

        脳内麻薬の分泌は呼吸法で作り込むことができるため、一人で薬物中毒の人が薬に手を出そうとしなくてすみます

         

        自分の脳みそがあるのだから!

         

        いつでも求める脳の期待に応えられる「ブツ」が自分の中に眠っている!

         

        最高の脳内麻薬を分泌させられるのは世界で岩波先生だけでしょう

        薬物依存症の治療は脳内麻薬を出させることで解決できるのは岩波先生の存在もあります

         

        もちろん呼吸法で脳内麻薬を出せますが、呼吸法だけでは現実に難しいです

         

        ですから、岩波先生の脳覚醒誘導技術で最初に脳内麻薬を分泌させて、いつでも出せる状態にスタンバイした方がいいと思います

         

        岩波先生は世界最高と断言していい脳内麻薬を出せます

         

        しかし依存性はなく副作用もないし、孤独や不安を消し飛ばせてくれます

         

        どうすれば脳内麻薬を出させることができるのか岩波先生はよく知っています

         

        その人の脳にとっては自力で脳内麻薬が出ていることになるので、先生の技術を使えば、薬物依存症の人も麻薬中毒者も、その代替となります

         

        そしていずれは薬物や覚醒剤を求める脳がなくなっていき、依存性から脱すことができるという流れです

         

        薬物依存症を脳内麻薬分泌で治った例

        以前に岩波先生と麻薬について話をしたことがありました

         

        岩波先生のプログラムには海外から通ってくる人がいますが、そこで麻薬をやった経験がある人が来たそうです

         

        薬物依存症になりかけていた脳になっていたそうです

         

        その人が脳覚醒状態が深まったとき、麻薬を追い求める脳が全くなくなったと言っていました

         

        薬物という危険で体も脳も蝕んでしまう不自然なものと違って、自分の脳が作り出す麻薬で、しかも麻薬以上の快感と心地よさを味わえるのだから、そりゃあ、薬物依存もおさまっていくでしょうね

         

        筆者も深い感覚を味わっているので、そうなることは容易に想像がつきます

         

        脳内麻薬を出せる脳覚醒技術が薬物依存症の人生を救うかも

        ですから、薬物依存症の人や家族に中毒者がいて困っているならば、芸能人だろうが誰だろうが、岩波先生の脳覚醒技術を受けてみたらいいと思います。

         

        自分の意志では難しかった薬物を求める脳をピタッと止めることができると思います

         

        それぐらい岩波先生の脳覚醒技術はとんでもない可能性を秘めています

         

        (ただし岩波先生に迷惑がかかるといけないので、完全にラリっていてあっちの世界に行ってしまった反社会的な行動を平気でする人は、絶対に先生に会わないでください! このことは強く言っておきます。岩波先生の技術を必要としている人は世界中にたくさんいますから)

         

        覚せい剤の渇きを抑えられるのは脳内麻薬しかない!

        脳は一度覚えた強烈な感覚を覚えています

         

        それが覚せい剤だったら、その感覚を追い求めて何度逮捕されても繰り返してしまうわけです

         

        だから、強烈な脳の感覚を上書きする必要があります

         

        上書きできて、しかも副作用もなく、自力で出せる神経伝達物質(脳内麻薬)の治療によって、どうしようもない中毒を繰り返さないで済む、これは岩波先生しか難しいと思います


         

        岩波先生の脳内麻薬についての言葉・講演集はこちら

        『脳の神秘と可能性』
         

        岩波先生のドリームアート研究所(脳覚醒技術を使ったプログラム群)

        自己啓発と脳の働き、脳の仕組み

        2017.01.09 Monday

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          脳の仕組みと自己啓発セミナー

          自己啓発に励んでいる人で、うまくいっていない人は多いでしょう

           

          筆者も自己啓発本を何冊も読んでいましたが、なんにも成果に繋がったことはありませんでした

           

          本をとても役立ちますが、自分の脳内を変える力まではないようです

           

          その理由は、脳内の神経伝達物質が本を読んでも分泌されないからです

           

          いい本ならばアドレナリンやドーパミンがドバーッと出てくれるかもしれませんが、長続きはしません

           

          表面的になぞった知識だからです

           

           

          成功者は脳から違っています

           

          風祭さんのお金儲けできる脳とは? というブログ

          お金儲けできる人は脳が違う! 脳を覚醒させてお金持ちになれる唯一の秘訣

           

          TAMAMORIさんの自己啓発セミナーの体験記ブログ。脳を覚醒させる方法について

          自己研鑽・自己啓発・成功の法則では脳を覚醒させられない

           

          これらのブログも自己啓発と神経伝達物質と脳内覚醒について書かれてありますので、とても参考になります

           

           

          成功者の心はぶれていません

           

          ということは成功者の脳もぶれていないわけで、振れない脳はそれだけのすごい神経伝達物質が分泌されているはずです

           

          ドーパミン、アドレナリン、セロトニン、エンドルフィンなどがあるからこそ、どんなリスクでも乗りこえて成功できるのです

           

          ですから、自己啓発をしても一向に浮かび上がれない人は、まずは脳内の神経伝達物質を出すことから始めることをおすすめします

           

          脳が活性化していると、精神力もずば抜けて強くなります

           

          脳が活性化せず停滞しているから自己啓発するわけだけど、自己啓発をしても脳内の神経伝達物質が分泌されなければ意味は無いと思います

           

          だから、自分の脳はどうなっているのか?

           

          神経伝達物質が出てくれる脳なのか? それをしっかり認識した方がいいと思います

           

           

          人間の感情は根拠がなく働くわけではなく、脳から反応して、神経伝達物質が分泌されることで、感情が大きく動くのです

           

          ドーパミンが出てすごいやる気がでたり、リスクや緊張を前にしてもセロトニンが出ることで、心が落ち着いて対処できたり、危機的状況に陥ってもエンドルフィンが出て苦境を乗り越えることが快感になったり、脳が動くから感情も動きます

           

          理論だけ学んでも脳は動かないし、脳が動くから本当の理論が心に定着してくれるんです

           

           

          脳を覚醒させる方法と脳内のすごさについて、とても参考になりました

          脳覚醒方法(岩波先生の言葉・講演集)

          脳トレで脳を鍛えようとしても時間の無駄! 気休めで終わります

          2016.11.19 Saturday

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            脳トレーニング、脳トレの効果の無さ

            脳力が開発される条件

            おはようございます

             

            偽物の脳トレと本物の脳トレの話です

             

            脳トレ、右脳開発、海馬、前頭葉を活性化させる方法、速読、速聴、いろいろな能力開発プログラムが世の中に溢れかえっています

             

            でも痴呆症予防になるでしょうが、効果については期待しないほうがいいと思います

             

            ある意味では「脳内の世界をなめないで欲しい!」と言いたいです

             

            脳トレーニングは理屈だけで意味がない

            筆者も脳トレーニングには血道を上げて頑張ってきました

             

            知恵や意識では到底アクセスできない深い部分が脳にあると思っていて、その世界に入りたい、体感したいという強い欲求がありました

             

            だから色々な脳トレーニングを試したけれど、強いインパクトと実感を得られたトレーニング方法は皆無でした

             

            人間のすべてを司る不可思議な脳が簡単に意志の力やまがい物のトレーニング方法でコントロールでいるわけがありません

             

            いや理論的なことはすばらしいですし、一理はあります

             

            が、実感の面では脳トレの世界はあまりにお粗末です

             

            散々脳トレーニングをやって変化と実感が無いと絶望した筆者は、それこそ密室に長期間閉じ込めて洗脳し続ける共産主義国家がよくやっていた手法をとるしか脳は変えられないとまで思いました

             

            しかし、洗脳を受けた人間は全く使い物にならなくなるから、彼らのやった洗脳は脳を変えたのではなく脳を殺してしまっただけに過ぎませんが。

             

            脳が覚醒するときの神経伝達物質分泌は半端なし!

            脳が非常に活性化するときは、本当にやばい実感があります

             

            脳覚醒プログラムを受けたとき、本当にやばいと思いました

             

            岩波先生の脳覚醒誘導技術があまりに凄すぎて、筆者が脳内で感じまくっている脳内麻薬と神経伝達物質が爆発している感覚は言葉ではとてもじゃないですが表現できません

             

            筆者にとっては奇跡的な体験でしたし、理解不能なものでした

             

            そしてすごいときは全知全能感を味わいました

             

            筆者が神がかったとか、そういう意味じゃありません!

             

            これは神経伝達物質のなせる技です

             

            そして人生最高の恍惚感の気持ちよさ!

             

            本物の脳トレーニングがあった

            岩波先生の脳覚醒プログラムを受けると、脳トレーニングなんてレベルのものではなく、そんなものは鼻で笑って視線を向けもしないぐらいのお遊びに感じます

             

            受けた人はみんなそう思ってしまうみたいです

             

            参加者は経営者の人やお医者さんなど頭がとてもいい人が多いので(人格的にもとても素晴らしい人ばかり)、凡人の使っていない脳みそを追い求めて受ける人もいました

             

            自分の未知の脳にアクセスするために、瞑想や脳トレーニングを熱心にやってきた人ばかりでしたが、レベルのあまりの違いに最初びっくり呆然していますし、慣れてきたら無上の感動を味わっていました

             

            そりゃそうですよ

             

            自分の想像を何万倍も超えた脳内の実感を全身で感じてしまうのだから!

             

            もし脳トレーニングに時間と料金を投資し続けてきた人がいたら、ぜひ参加してみて下さい

             

            大推薦です! 

             

            直感で飛び込んでもいいし、騙されたつもりで飛び込んでもいいです。

             

            とにかく脳覚醒誘導技術を受けてください!

             

            筆者が熱く語っている意味がわかります

             

            騙されることはありません

             

            岩波先生の脳覚醒技術の人気と評判

            しかし岩波先生は自分の技術に自信があるので体験会は一切ありません

             

            料金を払って通う意志が完全に固まっている人だけ受けられます

             

            それ以外の人は断られています

             

            それでも外国から参加してくる人がいるほど予約が多いです

             

            事務所には電話が鳴りっぱなしの時がありました

             

            もっと気楽に先生の技術を体験できたら嬉しいけれど、世の中はそううまくいかないものですね

             

            覚悟を持った人だけが受けるべきだし、覚悟がないとついていけないほどすごいのだから、理にかなっているとおもいますが

             

            世界で唯一人岩波先生しかできない技術で、今後も真似できる人は一人もいないオーパーツのような技術レベルです

             

            もう受ける機会は限られてきていますから、今受けられないと一生機会を逸することになります(岩波先生は1946年生まれです)

             

            そして体験したら、早いうちにすごいを超えたすごさが訪れますし、まずは想像のはるか斜め下を行っている体験に驚愕することになるでしょう

             

            シュウさんという医師の方のブログ「覚醒瞑想を一人でも多くの人が味わうこと、それが私の願い

             

             

            どうせ脳トレーニングに毛が生えたものだろうと疑っている人こそ参加した方がいいです

             

            脳トレーニングをやったあまり効果と変化の無さで惰性に陥っているから半信半疑になるわけで、本当は信じたいと思っているはずだからです

             

            劇的に脳が変化していきます、それもいい方向に!

             

            脳トレーニングという遊びは楽しいけれど実感がない!

            本物の脳トレは脳覚醒プログラムと岩波先生の技術の中にしかありませんでした

             

            他の脳トレは遊びです

             

            脳トレを開発している高名な先生方に悪いですが、脳覚醒プログラムを受けてから、インスピレーションを得て再開発することをお勧めしたいです

             

            決して真似はできないでしょうが

             

            脳内麻薬を自在に出せる瞑想やヨガの達人も、脳科学の権威ある学者先生も、世の先頭を走っている経営者ややり手のビジネスマン、そして脳トレに励んで自己実現をしようと頑張っている人に至るまで、常識外規格外の【脳トレ】を堪能してみて下さい

             

            筆者が書いてあることがわかってくるでしょうから(乱文ですみません)

             

            これらのことは勝手な筆者からのお願いです

             

            脳科学では脳を変えられない

            こればかりは体験してみないと、皆さんが絶賛している脳覚醒体感がどれほどのものかわからない

             

            したり顔で脳科学理論をかざすのはやめにしましょう!

             

            そのしたり顔が驚きと感動の表情に一変することを想像すると、思わずニヤついてしまいます(笑)

             

            脳科学は楽しい分野ですが、あくまで学問です

             

            強い実感の前で簡単に理論が塗り替えられてしまいます


             

            脳覚醒体験記 ストレス、心配、不安、恐怖の渦中に長期間いると脳は機能停止する

            2016.09.27 Tuesday

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              脳はすぐバランスを崩しいい神経伝達物質がでなくなる!

              脳は案外もろいです

               

              やっばいくらいに脳は脆すぎます

               

              心配事、不安と恐怖、ストレス、ショックなことに直面すると、神経伝達物質はいい働きをするものが消え失せ、緊張系のものばかりが分泌されるようになります

               

              緊張系は確かに生きる上で必要ですが、これがあまりに戦闘態勢、防衛体制を敷きすぎて過剰になり、脳が疲弊していきます

               

              ボロボロになっていき、いざセロトニンやエンドルフィン系の神経伝達物質を出したくても出すことすら忘れてしまう状態になっていきます

               

              それがうつ病だったり不安障害だったり、あるいはパニック障害になってしまいます

               

              脳が疲弊しきったら休養しても回復できず、復帰したらすぐ悪化する危険性が増す

              そうなると、いくら休息を取って脳の機能が再始動してくれるまで待とうと思っても、自動的に回復してくれることは難しいです

               

              回復してくれることはあっても、そこまで待つにはすごい時間がかかってしまいます

               

              そうなると焦りと将来への不安の中待たなくてはいけないのだから、それがストレス要因になって、結局脳はダメージを受けてしまうんですね

               

              脳がストレス源から離れても、次のストレス源に出会ってしまったら、脳はすぐ機能停止してしまいます

               

              うつ病が治らず寛解してもすぐ再発する理由

              よくうつ病で会社を休職してストレス原因から離れても、うつ病が治らないのはそういう脳の仕組みというか精神状態の仕組みがあるからです

               

              休職期間が迫ってくるとそれがストレスと焦りになって、休んでいるどころではなくなります

               

              そういうことすら超越してリラックスできるのならば、休息はとても必要なことです

               

              ですが、そもそもうつ病になる人はそれができないからうつ病になってしまったわけですから、現実には難しいようですね

               

              休職を一度した人は二度目もしやすいというデータが有るようです

               

              悪い神経伝達物質に支配された脳で何をやっても難しい

              遊んで脳にいい経験をさせようと思っても、遊ぶエネルギーも出ていないし、やっぱり遊んでいていいのかという焦りと不安がよぎってしまうし、一度ダウンした脳が自動的に復活するって大変なことなんですね

               

              何故こんなことがわかるのかというと、筆者がうつ状態に陥ったからです

               

              ある期間ストレスやプレッシャーに晒され、常に焦りと不安の中でいなくてはならない状態が続いた時、今まで経験したことがない精神的落ち込みを経験しました

               

              気力を振り絞ってもますます精神的に落ちていきました

               

              そして休息をとっても落ち着けず、焦りが酷くなりました

               

              イライラもひどくなって将来も不安だし、これが続いてもっと鬱状態が悪化していったんです

               

              うつ状態だと脳に良いことをやっても意味がない

              脳に良いと言われていることもすべてやりました

               

              だけどいっくらもがいても一向に上向きません

               

              だから神経伝達物質のこと、セロトニンやドーパミンが足りていないことに興味が出ていったのです

               

              一向に上向かない精神状態なのは鬱状態が長引いたせいなのは当然だけど、もっと脳内の根本的なところからやらないと人生が終わると危機感をいだきました

               

              しかし薬に頼りたくありませんでした

               

              抗うつ薬ほど不自然で脳内を歪めてしまうものはないと思っています

               

              多くのうつ病になった人が抗うつ薬の副作用や依存で廃人化しているニュースを聞いても、逆に抗うつ薬で鬱病になっている人がいるというニュースを見ても、怖いと思っていましたから

               

              一時的に必要なことはわかりますが、自動的に脳が神経伝達物質を出せるようにならないと、一生薬漬けになることも嫌でした

               

              抗うつ薬には覚せい剤と同じ成分が結構入っています

               

              だから抗うつ薬に頼り続けるリスクは計り知れません

               

              抗うつ薬依存症、薬物依存症、セロトニン依存症になってしまう人も多くて、みんな薬害で苦しんでいます

               

              脳を根本から変えられる方法があった!?

              ならばもっと別の方法がないかと情報を集めました

               

              そんな折、岩波先生の脳覚醒プログラムを知りました

               

              まさしく筆者が追い求めていたものに合致していました

               

              体験者の話を読んでみると、

              • 脳内麻薬に包まれる
              • とにかく気持ちがいい状態
              • 極上のリラックスがずっと続く余韻に浸れる
              • 覚醒したような高揚感や絶対感が得られる
              • 人生最大の感動体験がある
              • 悩んでいることがどうでも良くなる心境に達する
              • 宇宙と一体化した感覚
              • 多幸感に包まれる

              といったものがありました

               

              これはまさしく脳内麻薬や神経伝達物質がほとばしっているからだと思いました

               

              それを誘導技術の力で生み出せるのは岩波先生という人だけなんだと直感で思いました

               

              ある人が書いていた至高感、恍惚感はエンドルフィンが出ているからではないか? 

               

              モチベーションがマックスに高まった状態はドーパミンがとんでもなくほとばしっているからではないか?

               

              そう想像をふくらませると、もう居ても立っても居られなくなり、興味津々で脳覚醒プログラムを受けることに決めました

               

              しかしまさか想像を絶する脳内体験になるなんて思いもよりませんでした

               

              日本に真の天才がいるとしたら

              筆者はうつ病までは悪化していなかったけど、このまま進行したら大変な状態になることは薄々わかっていたから、一刻も早く受けなければならなかったのです

               

              いいタイミングで岩波先生に出会えたと思います

               

              先生はすごい人です

               

              絶対に人が真似ができない技術を開発しています

               

              なんにも使わず人を究極の脳覚醒状態に誘導することができ、人智を超えた精神状態を味合わせることができます

               

              どんな状態? まあ受ければわかります

               

              どんなに疑っている人もそれで一発です

               

              私はそうなれないんじゃないかと不安に思う人でも受ければ一発です

               

              あらゆる疑念や不安が消し飛びます

               

              受けていない人ほど外野で「そんなことはありえない」と言っていますが、そんな人も受ければわかります

               

              エンドルフィン! セロトニン! アセチルコリン! ドーパミン!

              岩波先生の脳覚醒技術とは人より相性が更に良かったみたいで、筆者のうつ状態はあっというまに消え去りました!

               

              人によって最初の効果は違ってきますが、訓練を頑張っていけば誰でもセロトニン、エンドルフィン、アセチルコリン、ノルアドレナリン、ドーパミンが入り混じった最高の精神状態を味わえます

               

              乗り越えなければならない壁は人それぞれの事情によって変わってきますが、必ずそうなれます

               

              ぜひ良い神経伝達物質が自分の脳内をほとばしる経験をしてみてください

               

              あ、本物って本当にあるんだなと強く実感できますよ!

               

              自分の脳内から出るから脳内麻薬に副作用はなし!

              そして神経伝達物質をコントロールできたり、誘導で出すことができたら、脳はダイレクトにいい経験をします

               

              しかも自力で脳内にいい神経伝達物質がほとばしっているのだから、副作用とか悪影響は一切ありません

               

              不安、ストレスやうつで機能が停止していた脳が目覚めてくれます

               

              最初は長くは作動しないと思いますが、やるごとに飛距離が伸びていくととても気持ちよく心地よい精神状態が続いていけます

               

              これは筆者が実際に経験したことです

               

               

              いやはや長くなりすぎました

               

              この辺で今日のところは終わりにしたいと思います

               

              奇跡の脳覚醒 頂点を極める成功哲学

              2016.09.01 Thursday

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                岩波英知著作奇跡の脳覚醒 頂点を極める成功哲学

                岩波先生が脳と成功と生き方を書いた本

                岩波先生の『奇跡の脳覚醒 頂点を極める成功哲学』が出版されています

                 

                興味ある人は何度も熟読するといいと思います

                 

                amazonなどで購入できます(売り切れ欠品の時もあります)

                 

                東京と大坂の岩波先生の事務所でも購入できるそうです

                 

                先生に言えば売ってくれると思います(1800円)

                 

                脳と成功哲学と絶対的体感の世界に興味を持っている人は読んで下さい

                 

                また岩波先生の言葉・講演集

                脳を覚醒させる方法』も必読です。

                 

                 

                岩波先生が作り出した脳覚醒技術を受けたら、この本や言葉の内容がダイレクトに入ってきます!

                 

                本は理論です

                 

                本当の岩波先生の理論を、脳に完全に刻み込み生涯忘れたくない場合は、先生のプログラムを受けたほうがいいと思います

                 

                体感は一瞬で100万冊の本を読んで学んだ内容を飛び越えてしまいます

                 

                お釈迦様が100万冊本を読んでも悟れなかったでしょうが、決定的な体感で悟りを開いたように

                脳内麻薬は行動してはじめて出てくれる あとトランス呼吸法のコツ

                2015.04.29 Wednesday

                0

                  ウンウンうねっても脳内麻薬は出ない!

                  脳内麻薬(神経伝達物質)は待っていても出ません

                   

                  何かしらのアクションを起こすことで、脳が出してくれるものです

                   

                  だから、黙っていてボケーッとしているだけじゃ、上積みはないと思っていいと思います

                   

                  ただの惰性の行動ではダメです

                   

                  惰性の行動はただのルーティーンだから、脳は刺激を受けず、脳内麻薬が出てくれません

                   

                  脳が極度の活性化する方法

                  じゃあ、どんな行動がいいのでしょうか?

                   

                  リスクのある行動です

                   

                  覚悟と勇気と不安と恐怖に関係する行動です

                   

                  その時はじめて脳が全力で支援してくれます

                   

                  神経伝達物質、脳内麻薬を出すことで、難しいことでも成し遂げさせてしまうパワーを与えてくれます

                   

                  リスクに怯える人は怯えた神経伝達物質しか出ない

                  リスクのある冒険ができない人は、平凡で惰性の人生で年をとっていきます

                   

                  怯えや不安が強い人はそれだけで終わらず、脳から生きづらい神経伝達物質が出てしまいます

                   

                  脳が怯えと不安に支配されて、それを止めようとしても後の祭りです

                   

                  肝心かなめの脳がそうなったら、平凡に生きることも難しくなります!

                   

                   

                  『人生は一回だから命を燃やして成功する』意識が高い人は、そうなってはなりません

                   

                  しかし脳内麻薬は出そうと思って出せるものではなかなかありません!

                   

                  ここがネックです

                   

                  「えいやっ!」「脳内麻薬、でろ!」と思って出る単純なものじゃないんですね

                   

                  逆に脳内麻薬って、欲を出して追い求めた人間には、もっと巣穴の奥に引きこもってしまいます

                   

                  理論で脳の活性化はなされない

                  じゃあ、どうやったら巣穴の奥から引きずり出せるのか?

                   

                  一番なのはやっぱりリスクある行動と、身が奮い立ち、情動がたぎる体感をすることです

                   

                  そうなれば勝手に脳内が支援してくれます

                   

                  窮地に追い込まれれば追い込まれるほど、ノルアドレナリン(これは短期的に言えば、悪いものではなく、逆境で力を発揮するために必要不可欠なものです)、ドーパミン、アセチルコリンなどが頑張ってくれます

                   

                  安定志向を捨てられるカッコイイ存在になる!

                  でも人間っていうやつは安定志向になってしまいます

                   

                  だから、それをいつでも捨てられる覚悟を持った人だけが、逆境でより力を発揮でき、成功できるんです


                  筆者も野望はありながらも、いつの間にか安定志向人間になっていました

                   

                  ある時それを続けていってもおもしろみがなく、大きなこともできないし、つまらない人生になる危機感を覚えてから、一念発起しました

                   

                  リスクある行動、その第一号はまずは岩波先生の脳覚醒プログラムを受けることでした

                   

                  岩波先生の脳覚醒技術の評判

                  いくら支持者が多い鬼才のプログラムだとはいえ、どれほどのものなのか体感していない状態ではわかりません

                   

                  海外から通ってくる人が多い岩波先生の技術は凄そうなのはわかりますが、イマイチ想像では掴みかねるものです

                   

                  期待値と不安がないまぜになった状態で、それでも筆者はリスクある行動を取りました

                   

                  お金も安くはありません(結果的に安かったとはいえ)

                   

                  ノルアドレナリンが優位な状態で、筆者は脳覚醒プログラムを受けましたが、なんにも心配することがないぐらい岩波先生はずば抜けた人でした

                   

                  やはりリスクがあるってことは、それ以上の見返りもあるものなんですよね

                   

                  リスクには失敗するかもしれいない不安というものがあるけれど、失敗してもいいという覚悟があれば、その失敗も成功への種になってくれます

                   

                  今回の筆者のリスクある行動は、まさに大成功でした

                   

                  神経伝達物質を先生が引き出してくれた革命体験

                  脳内麻薬が迸る世界唯一の脳覚醒技術に出会えたからです

                   

                  それこそ命の危険に際してしか放出されないような神経伝達物質まで、軽々と岩波先生は出させてくれるんですね

                   

                  最初からみんながそうなれるわけではないですが、誰もが訓練と回数次第でそうなれる技術を岩波先生は開発しています

                   

                  自力で脳内麻薬を出せるまで

                  自力でも脳内麻薬を出せるようになります

                   

                  筆者もコツをやっと掴んでからは可能になりました

                   

                  それまではたくさんの苦労と無駄を経てしまいましたが、それすら役立っています

                   

                  どうやって脳内麻薬を出すかというとトランス呼吸法によってです

                   

                  しかし、ただ呼吸法をやればいいというわけではありません

                   

                  『期待しないこと』『追い求めないこと』『見返りを求めないこと』『阿呆になってやること』『意図的な要素を捨て去ること』が大事です

                   

                  この心境でやらないと、いくら呼吸法をやっても脳内麻薬に包まれた経験にはなりません

                   


                  脳内麻薬は出そうと思って出せるものではないという上述した話にそこで戻ることになります

                   

                  かといって、アクションを起こさないと脳内麻薬は出ない

                   

                  この矛盾をどう解決したらいいでしょうか?
                   

                  脳覚醒を深く味わったあなたの脳なら大丈夫!

                  それはアクションを起こしながらも、その目的すら捨て去る覚悟を持つことです

                   

                  つまり、呼吸法をしっかりやりながらも、呼吸法で得られる結果と見返りすらいらないと放棄することです

                   

                  そのコツがつかめたら、岩波先生の脳覚醒技術で脳内が深く開墾された人ならば、必ず脳内麻薬が自動的に向こうから「出させてくれー!」といって頭を下げてお願いしてくるはずです

                   

                  それをただ黙って頷いて受け入れて、ただただ浸っていればいいんです

                   

                  難しいことは何一つ入りません

                   

                  考えるな、ただ感じろ!

                   

                  捨てることができる人間だけが、なにか大きな成功の種を拾うことができる、これは筆者の経験から見ても真実だったと思います

                   

                  それを経験値として脳に刻み込まれた人が、成功者の素質を持っています

                  脳内を深く開墾 鍬多く入った脳は成功者の脳になれる

                  2015.04.04 Saturday

                  0

                    岩波英知先生による脳覚醒技術は脳内開墾

                    脳の深いところから活性化させることができる

                    脳内を深く開墾するということは、深い瞑想状態なり脳覚醒状態なりトランス状態なり極度の変性意識状態なり、とにかく次元の全く違う深い意識の流れを味合わせるという意味です

                    脳が活性化されていたほうが、当然脳力もアップします

                    使わない脳は惰性化し、錆びついていきます

                    単純な話、いつまでも痴呆症にならず元気なご老人は、脳に刺激が与えられている人です

                    冒険したり、仕事をしたりしている人ほど、現役の期間が長いのは、誰もが認めるところだと思います

                     

                    脳に刺激を与えられないと確実にボケていく!

                    一方、完全リタイアして、日がなボケーッと老後を過ごすのもありかもしれませんが、脳にとっては刺激がないただの退屈な惰性に過ぎません

                    そういう人ほどいわゆるボケていってしまいますよね

                    脳にかぎらず、男の「男性自身」も使わないと、すぐに現役を退くことになり、使用頻度が高い人ほど、老年になっても元気でいられます

                    まあ「男性自身」は脳とダイレクトに直結してることは、男の人ならば誰もが納得することだと思います

                    やっぱり、心配事やストレスに支配されている時は、あそこも元気がなくなりますし、理性を使って無理やり奮い立たせようとしても、逆にしぼんでいく情けないことになっちゃいます(筆者は悲しいことに情けない思いを何度も味わってきました)

                     

                    無い袖は振れない いくら知恵を絞っても脳が覚醒しない理由

                    そうです! つまり刺激を与えて使っていない脳は、退化して衰えていくだけです

                    脳内が活性化していない人が、いくらお金持ちになろうとしたところで、そんなアイデアも実行力も伴わないのはしょうがないことです

                    何をしても成功するような人がいますが、こういう人の脳は、すごく活性化していて、成功する脳になっているわけですね
                     

                     

                    だから脳がストレスなどで衰えていたり元気がない状態で、いくら気力を振り絞って頑張ろうとしても絶対に頑張れません

                     

                    頑張れない自分に幻滅して死にたくなるだけです

                     

                    無い袖は振れないという言葉のとおりです

                     

                    いくら何をやってもダメな時はダメです

                     

                    だけど人は焦りや不安から脱しようとして無理やり突破口を開こうと頑張り、そして何にもできない自分に落ち込み死にたくなって言います

                     

                    極端な例ですが多くの人がそういうマイナスのループに陥っています

                     

                    神経伝達物質と脳内麻薬の役割

                    ここで神経伝達物質や脳内麻薬の話になります

                    脳を深く開墾するということは、エンドルフィンやドーパミンで一種の無敵の精神状態を演出したりを出したり、セロトニン放出によりゆるみを与えたり、あるいは刺激や緊張を出させるノルアドレナリン、集中力を出すアセチルコリンなどを、脳内で体感することなんです

                    これらが仕事でも冒険でも恋愛でもスポーツでも、何かしらのものがバランスよく出ている人は、老人になってもいつまでも若く、成果を出し続けることが出来る人です

                    ただし、毎回仕事やスポーツや恋愛といったもので、神経伝達物質が迸るくらいに放出されるかというとそうではないので、人間は瞑想や座禅というものを古来よりやって来ました。

                    ただし、それもうまくいけば、脳内麻薬に包まれるようになるわけで、実際のアベレージは結構低いものがあります

                    でも、やらないよりやった方がいいに決まっています

                     

                    鬼才の神業はダイレクトに脳内麻薬を放出させられる

                    筆者が受けた岩波先生の脳覚醒プログラムでは、明らかにエンドルフィンやドーパミンがドバーッと出ます

                    そしてセロトニンにより究極の夢見心地のようなリラックスに包まれたりします

                    岩波先生の脳覚醒技術は、ノルアドレナリンが出ていると言っていいぐらい、結構緊張します(笑)

                    やはり未知の世界は緊張を伴うものですからね

                    でも、これも惰性の脳にいるよりははるかに脳にとって良いことなんです

                    そしてアセチルコリンも出てくれたのか、ものすごく脳覚醒状態後しばらくは集中力、注意力、感覚力が鋭くなります

                    尋常じゃない集中力です

                     

                     

                    脳が目覚めてくれると悟りの扉が開いてくる!

                    脳覚醒状態を深く味わった人ならば、この説明に納得行くと思います

                     

                     

                    脳が惰性化して最近元気も切れもないと思っている人は、必ず刺激が与えられます

                     

                    同時にすごいのはなぜ元気が無いのか脳機能が停止しているのかの原因までわかってくることです

                     

                    原因がわかるから解決できるし、心の抑圧も抜け出すことが出来るし、脳にとっていいことづく目です(最初は抑圧がひどい人は不安が高まりますが、出ていってくれた後はとんでもなく楽になります)

                     

                    脳の活性化、メンタル強化、オリジナリティの脳へ

                    とにもかくにも脳内を深く開墾開発した人は、成功者の脳になれるでしょう

                     

                     

                    かくいう筆者もその技術を受けてから、脳が活性化し、メンタルも強くなり、すべてを柔軟に考えることができ、しかも発想も人と同じようなことをせずに、独自の自分の感覚で生み出せるようになりました

                    筆者がやりたいとずっと思っていたことはやりつくすことができましたし、社会的成功も金銭的成功も収めることができました(でもそこで満足はしていません)

                    恋愛もすごくうまくいくようになり、はっきりいて毎日が楽しいです

                    岩波先生のように毎日が楽しくて楽しくてしょうがないというレベルに少しは近づけたかなと思います
                     

                     

                     

                    失敗者の脳、成功者の脳と神経伝達物質

                    脳を深く開発していくと、本当に幸運も寄ってきますし、次第に成功できる脳になっている自分に気付けます

                    古今東西の成功者は、こういう脳の仕組みを持っていたんだなと思うとワクワクします

                    失敗してしまう人の脳の構図も読めるようになってきました

                    いくら夢を描いていたって、これじゃあダメだなとすぐ読めるようになりました

                    そんなことはいちいち指摘しないし、第一、大きなお世話ですよね

                     

                    脳の上っ面だけ使って生きる人生にならないで

                    でも、脳が活性化している人は、表情が違うし、第一印象から「違うな」と思えます

                    ただし今の状態に満足してしまうと、急に脳は惰性化してしまいます

                    昨日の成功は明日の惰性です

                    今日の満足を味わいつつ脳に栄養を与えながら、明日からまた走り始めなくてはいけないと思っています

                    成功したことで失敗につながることが多々ある世の中です

                    いつでも気を引き締めていかなくてはいけません

                    岩波先生の本に書いてある「悟ったと思ったら、それはすでに悟りではない」ということと同じように「達成したら、すぐ次の高い目標設定をして走り続けなくてはいけない」のは、絶対に自分に言い聞かせないといけないと思います

                    それではおやすみなさい!

                    脳は体感したものを忘れることはない 脳内麻薬は出したもの勝ち

                    2015.03.03 Tuesday

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                      岩波英知先生による脳覚醒技術と記憶

                      脳の感覚記憶力は凄まじい!

                      脳は強く体感したものをずーっと覚えていてくれます
                       
                      生涯忘れることはありません
                      脳内麻薬を出して脳にたくさん味あわせたほうがいいというのも、そういう意味もあります(副作用や依存はないです。自力のものですから)
                      副作用がないし、麻薬をやった以上の心地よさや恍惚感や多幸感を味わえるため、薬物依存症の人にも麻薬中毒者の治療にも使えると思います
                      薬物や麻薬は依存性があり廃人にしてしまうだけで、結局幸せになれません
                      一時の逃避や快楽によって、人生全体が不幸になってしまいます
                      だから、自分の脳から分泌される脳内麻薬の力はいいことづくめです

                      過去に脳が味わったいい感覚があるから今も生きていられる

                      子供時代にすごく楽しかった記憶があると思います

                      あの時の感情は、ストレスに晒され続けていない人ならば、思い起こすことができると思います

                      あの恋人と過ごした熱い時間・・・なんていうのも、思わずにやけさせてしまいますよね

                      想い出に浸ることばっかりやるのも何だけど、やっぱり脳はいい感覚をちゃんと覚えてくれているから、それをオカズに今日も楽しく元気に生きられるわけです

                      まあ理性ばっかり使っちゃっていると、当時の感覚を思い出しにくくなるけれど・・・

                      あと体が固い人と固定観念が強くて視野が狭い人も、過去の感覚を思い出しにくい人ですね

                      いい感覚も最近のストレスやつらい感覚によって片隅に押しやられてしまう

                      でも、脳そのものはちゃんと記憶してます、思い出せないだけ
                      思い出せないままだともっと脳の奥底に記憶が押しやられてしまいます
                      だから普段からストレスや心配だらけの人は辛い記憶だけが脳にインプットされていっています
                      それが続くとセロトニンがでなくなったり、ドーパミンやノルアドレナリンのバランスがひどく崩れてしまって苦痛に満ちた人生を送らなくてはいけなくなっちゃいます

                      意識の力では昔の幸福感を思い出せない!

                      それを打破するには理性を飛び越えた精神状態にならないとダメです
                      理性をはるかに飛び越えた脳覚醒状態の時に、それをダイレクトに思い出せたり、その当時の感覚で浸り切れますから
                      思い出そうとするまでもなく思い出せてしまうんです

                      決して忘れないんです!

                      脳内麻薬を味わった脳は、次からはその感覚が最低ラインになります

                      だから、さらにすごい脳内麻薬の体験ができるようになるんですね

                      成功者の脳は脳内麻薬に溢れかえっている!

                      瞑想でもマラソンのランナーズ・ハイでもなんでもいいんですが、脳内麻薬を出すことに成功した人は、出してこなかった人の比べて、すごく頑張れます

                      粘りが聞くし、逆境でも乗り越えられるパワーを発揮できるんです


                      その先の成果を脳が覚えているし、さらに進化するから頑張れるわけです

                      ただの根性の無理矢理の頑張りとは、レベルが違うものです

                      同じ10の努力でも、脳内麻薬の成果報酬を知っている人のほうが、より本能的なパワーを発揮できますよね

                      だから、仕事にしたって、大きな成果の差として出てしまうわけです
                      同じ努力でもワーキングプアで終わってしまう人もいれば、お金を湯水のように使える程の成功をおさめる人もいます

                      トラウマ、PTSD、感情的抑圧…脳の恐怖の側面

                      脳は悪い記憶も持っています
                      この場合がとても怖いことになります

                      失敗体験や恐怖体験が脳にトラウマのように刻み込まれた場合…やばいなんてものではありません
                      人生が終わってしまうほどの悪影響があります

                      これは筆者もすごく経験があります
                      根性と意志の力では解決できません

                      次からは、失敗することしか思い浮かべなくなったり、成功する自分がイメージできない

                      意識では頑張ろうと前に進もうとしても、怯えてしまう自分を隠せません

                      そんな意識でやってしまうから、成功するよりもうまくいかない事が多いので、もっと脳は失敗体験しか味わえなくなり、どんどんと尻すぼみの人生になっていっちゃうんですね

                      逆境で力を発揮できる人間の脳の中身

                      でも、そんな逆境でも覚悟を決めてリスクも承知でやってみて、それが成功した時、その人の脳は「失敗は成功の母」というお金を出しても獲得できない感覚を身につけることができます

                      そんな人は、いくら失敗しても、本能の力で頑張れちゃうわけです

                      筆者も失敗続きの人生で悔しさや落ち込みや上手くいかない焦りやイライラを常に抱えている精神状態でした
                      でも今じゃ感覚として「リスクは歓迎、失敗も歓迎、成功し続けるまでへこたれない」という信念が身についたと思います

                      「ピンチはチャンス」というのも、思いっきりそのとおりだと思います

                      ただの気休めワードとして捉えているのではなくて

                      人生は短いから脳に多幸感を味あわせた者勝ち(しかし薬物は絶対に駄目!)

                      なんだかんだいって、脳はプラスの経験をしたもの勝ちです

                      気持ちいいことを味わったり、もっと気持ちいい事につながるし、成功体験は、実態のない自信を勝手に脳が作り出してくれます

                      すごく気分がいい時って、脳内麻薬が出てます

                      それは成功したり、嬉しい事が起きたから出るけれど、逆に脳内麻薬を自力でコントロールすることができたら、成功しなくても嬉しい事が起きなくても、次はもっといい思いがその後の人生でできるわけです

                      脳覚醒技術は人類最高の脳内麻薬効果を引き出せる(しかも副作用も依存もなし)

                      「脳は決して一度体験したことを忘れない」
                      これは岩波先生の脳覚醒技術でもそうです
                      脳覚醒状態に入るたびに、確実に何かしらの質が上がったり、時間的観念が長くなったり、いい方向に変化し続けます

                      もちろん薬物、麻薬のような副作用は一切ないので(結局、自分の脳内で自分で作り出した脳内麻薬だから)、どんどん進化していきます

                      脳はどこまで進化し続けるのでしょうか?

                      あまりの脳の深さに、ワクワクするやら呆れ返る毎日です
                       

                      脳覚醒技術は、本能の力を発揮させる今までありそうでなかった技術

                      2015.02.26 Thursday

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                        脳内麻薬を自由に出せる世界に一つだけの技

                        筆者は、高名な岩波先生の脳覚醒プログラム経験者です

                        岩波先生の脳覚醒技術は、『脳内・無意識訴求技術』とも言われています

                        つまり脳内と無意識にダイレクトに訴えかけられる技術で、人間の原始的な本能レベルの扉を開かせることができるんですね

                         

                        人間の脳のパワーはいつも制限がかかっているからそこを覚醒させる

                        本能とは、理性と対極にあるもので、この二つのバランスで、社会的動物である人間は生きているわけです

                        しかし、どちらかが勝ればどちらかが衰えるものだと思います

                        岩波先生が「大人をやりすぎてはいけない」とよく言っているし、書いています

                        詳しくは『岩波の言葉・講演集』脳内や無意識についての言葉集や先生の本『奇跡の脳覚醒 頂点を極める成功哲学』を読むといいと思います

                         

                        なぜせっかく使える脳が退化していくのか?

                        この場合の「大人」とは、理性に頼りすぎ本能をおろそかにする人間という意味だと思います

                        本能は最も原始的でありながら、人間の最も強力なパワーを持っています

                        そのパワーを人間は上手く理性を使ってコントロールしています

                        感情や本能は一種暴れ馬のようなところもあり、なかなか制御しがたいのは筆者も読み手の皆さんも納得行くと思います

                        本能を大事にするということは、欲望に忠実という意味に捉えがちですが、それも正しいとはいえ、エゴを満たすことととらえたほうがいいともいます

                        大人になるとエゴを満たすことはガキのやることととして、遠ざけてしまいます

                        ほんとうは自分の思い通りにやりたいのにもかかわらず・・・・

                        たまには酒の力を借りてバカやったりしますが、基本大人は大人として生きています

                        でも長年大人をやり過ぎると、楽しむことを極端に制限し、楽しいってなんだっけ状態になっちゃいます

                        そうなると脳は理性が圧倒的に有利になり、いい感情が死んでいきます

                         

                        いつのまにか社畜に陥っていたり、ブラック企業で働いて身も心もすり減らしていたり、世間体を気にするあまり自分をいつも押さえ込んで抑圧だけを溜め込んでいたり、ストレスにさらされると絶対に感情はなくなっていきます
                         

                        ストレスで脳が作動停止し神経伝達物質がうつ病仕様になっていく恐怖

                        これでは神経伝達物質の脳内麻薬が出る事がなくなり、どんどん退化していきます

                        もしここで脳内に強烈なストレスが襲いかかった時、まったく出るべき神経伝達物質が出なくなり、ついにはうつ病へなってしまいます

                         

                        うつ病になったら歯止めがかからず悪化していきます

                         

                        抗うつ薬で無理やり神経伝達物質を放出させたり制限させたりしていたら、それは無理やり起こしているものなのですぐに限界が来ます

                         

                        自動的な神経伝達物質放出をする必要がなくなるから、薬が切れたらもっとひどい鬱状態に陥っていきます

                         

                        それに副作用の肉体的な悪影響を加えると抗うつ薬を飲み続けることしかできなくなり、ついには量が増えていくだけ増えて、生き長らえられるけれど感情が死んだままの生命となってしまいます

                         

                        脳を常に活性化させる方法

                        だからそんな負のループに陥る前に、エゴを満たすこととか自己主張をすること(これもエゴを満たすことの一つ)、遊んで楽しむこと(どんな遊びでもいいと思います、楽しければ)が大事になってくるんですね

                        ただ遊んで楽しむことであっても、それを一人で孤独にやり続けたら、それも意味はありません

                        その楽しみは逃避行動の末の「楽しみ」になり、突き抜けるような感動に程遠くなります

                        気晴らしは必要なので、そういうことは必要ですが、逃避が入っているものはおすすめしません

                        依存する遊びもダメでしょう

                         

                        筆者もこれらの経験をことごとく経てきていますので、精神的に鬱状態になっていく怖さや逃避や依存し続けた末の結果もわかっているつもりです

                         

                        子供のように大人が生きられるかが脳活性化の鍵

                        とにかく本能を大事にし、エゴを満たし、遊び、自己主張し、子供心に帰ることで本能の力が目覚めます

                        子供のように楽しむこと、それが何より脳の栄養だと思います

                        そこで世間体を気にして、遊ぶこと、エゴを満たすことに制限をかけて大人をやると、人生が味気ないものになるかもしれません

                        子供の時を思い起こしてください

                        何の悩みもなく(家庭環境が悪かった人は除きます)、天真爛漫に精一杯楽しみ遊んでいたあの頃・・・
                         

                         

                        ありったけ生きていたと思います

                         

                        もし生きていなかったらもっと若いうちに生きづらくなっていたと思いますし、いい感情を思い出すこともできない状態だと思います

                         

                        理性の力はあまりに弱すぎ脳内麻薬を出させなくさせてしまう

                        仕事もそうです

                        本能の力を発揮できる人間が、本当の意味で仕事もできます

                        理性の上での能力とは別の、結果を出せる能力、比類ない成果をあげられる能力、独創できる能力を持つ人は、やはり理性を突き抜けた才能を持っています

                        その才能は、本能と密接に絡まり合って、直感とも絡まり合って、頭の表面で作り上げられたものとは別次元の能力です

                        感覚や情動や感情のパワーが強い人、鋭い人ほど成功者の素質を持っていますよね

                        だから、理性だけで人生を終わらせるのは本当にもったいない!
                         

                         

                         

                        筆者はかつて結果が出せない人間でした

                         

                        頭だけ使って理性だけ働かせて迷っていましたから、本能の力、脳の本来持っている力を完全に疎かにしていました

                         

                        脳内の神経伝達物質を自由にコントロールできる技術

                        そこで岩波先生の脳覚醒技術の話です

                        その技術は、私達が理性の力を一気にふっ飛ばして、一気に本能のレベルにメスをいれることができます

                        メスといっても精神的な意味です、怖がらないでください

                        本能の扉を開くスイッチを岩波先生は発見して、どんどん技術と感覚を研ぎ澄ませているそうです

                        そこが鬼才、天才と言われる由縁でしょうね

                         

                        実際にとんでもない技術でした

                         

                        衝撃的です

                         

                        最初は理解不能の飛んだ技術ですが、実際に自分が体感してしまうと本当に凄いものだとわかります

                         

                        だから岩波先生の技術は深く体験した人じゃないと語ってはいけないし、体験した人はみな凄いと言います
                         

                        脳覚醒状態の高い効果について

                        さて脳覚醒状態に入れるようになった人は、あまりの自由さ、楽さ、心地よさに浸り切ります

                        この時、筆者も経験した人もみな子供の脳のように、その感覚を味わっているんだと思います

                        大人を削ぎ落した状態がこんなに楽で心地よいものか、理性を飛ばしてはじめてわかるものなんですね

                        ヨーロッパの重騎士が重い鉄鎧を外した時の身体の軽やかさを思い浮かべたら、ちょっとはイメージが付くかもしれません

                        とにかく自由で浸れます

                         

                        本当に脳が生まれ変われる! 本能から変われる!

                        案外ずっと大人をやり続けていると、心地よい感覚にじっくり浸ることができないもんです

                        理性が(いい意味で)制限された時、本能は反比例的するように刺激されているのでしょう

                        情動のパワーがモリモリ湧いてきて、仕事のモチベーションがなくなっている人も、生きるパワーを失っている人も、ビッグバンのようにやる気に満ち満ちています

                        それが永続的にできるかどうか、また体や脳の柔らかさや訓練しだいになってくるのですが、本能がばあっと花開く体感こそ、まさに本能が再生しているのだと思います

                        ダイレクトに本能を刺激し、生きるパワーや感動する力ややり遂げる信念が、情動パワーと絡まって高めてくれる技術は、他にないんじゃないかと思います

                        思うに、世の修験道なり瞑想なり自己啓発セミナー(追い込み合宿)なり、すべて理性を飛び越え、本能を目覚めさせるためにあると思います

                        しかし、どうも手が届いていないか、歪んだ形で本能を出させるか(理性を決壊させる)、非現実的だったり長期間かかったりと、今の世の中の現実にそぐわないと思います

                        筆者もたくさんもことを経験したほうなので、比較材料をもっていますが、岩波先生の開発した脳覚醒技術ほど、一瞬で深く本能を刺激できる技術はないんじゃないかと思います

                         

                         

                         

                        脳覚醒状態と最高の神経伝達物質の分泌状態

                        脳覚醒状態になった時、エンドルフィンやドーパミンなどの神経伝達物質が噴出していることは言うまでもありません

                        人間の脳の可能性っていうやつは、本当にすごいものがありますね

                        訓練すれば誰でも人生最高のとんでもない脳内体感が味わえます

                         

                        岩波先生の技はそこまできています

                         

                        脳内や潜在意識や瞑想の世界に興味を持っている人はやらない手はありません
                         

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